ページ番号1003636 更新日 平成30年3月5日

中国:CNOOC、同社初の小型天然ガス液化プラントを建設

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レポートID 1003636
作成日 2007-04-09 01:00:00 +0900
更新日 2018-03-05 19:32:42 +0900
公開フラグ 1
媒体 石油・天然ガス資源情報
分野 天然ガス・LNG企業
著者 竹原 美佳
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年度 2007
Vol 0
No 0
ページ数
抽出データ 更新日:2007/4/9 石油・天然ガス調査グループ:竹原 美佳 CNOOCは、沖合天然ガスを原料とし、広東省珠海に同社初の天然ガス液化プラント(LNG14万トン ・/年)を建設する。 ・ 小型液化プラント建設の目的は、輸出ではなく、新規需要開拓ならびに、将来導管がつながった際のピークシェービングの模様。 ・ マカオや香港など周辺で他社が計画しているLNG受入基地建設計画に対する牽制という側面もあ中国:CNOOC、同社初の小型天然ガス液化プラントを建設 1. プロジェクト概要 ると思われる。 2007年4月、中国海洋石油総公司(CNOOC)は、広東省珠海市に同社初の天然ガス液化プラントをしゅかいん琴きおう建設することを明らかにした。液化プラント建設地は、珠海市横(Hengqin)島で、2007年末に完成する予定である。天然ガスの処理量は2億m3/年(平均60万m3/日)、液化天然ガス(LNG)の生産能力は約14万トン/年(360トン/日)で、小型のプラントである。 原料ガスは、CNOOCの探鉱開発子会社である中国海洋石油有限公司(CNOOC Ltd.)が香港沖合で開発・生産中の南シナ海3油ガス田(恵州(Huizhou)21-1油ガス田、番禺(Panyu)30-1、番禺34-1ガパンユイス田)から供給する。 図1:広東(珠海)液化プラント位置 JOGMEC作成 Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油・天然ガス調査グループが信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 (1)実施体制 CNOOCは、CNOOC Ltd.の他、傘下に技術サービス、エンジニアリング、精製・石化、金融などの子会社を有している。天然ガス・発電事業を担っている子会社は、「中海石油天然気発電有限公司」(以下、CNOOC Gas & Power)である。広東(珠海)天然ガス液化プロジェクトは、CNOOC Gas & Power以下、複数の子会社が携わっている(図2参照)。 2006年5月、CNOOC Gas & Powerは珠海天然ガス液化プロジェクトを担う全額出資子会社、「中海広東液化天然気有限公司」(CNOOC Guangdong LNG Ltd.)を設立した。CNOOC Guangdong LNG Ltd.の業務範囲は、天然ガス加工(処理)、液化、LNG貯蔵、LNG輸送・販売・利用、LNGローリー車・コンテナ、リースならびにLNG託送、LNG受入、貯蔵、再ガス化ならびに利用(LNGサテライトステーション、都市ガス、工業用ガス、CNG)における投資、建設、経営である。 プラント建設は、CNOOC子会社の中国海洋石油工程股?(株式)有限公司(以下、海油工程公司)が行う1。海油工程公司は詳細設計を終え、土地造成と工事の準備作業を進めている。 図2:広東(珠海)液化基地建設におけるCNOOC子会社相関図 (2)原料供給 1 2007年3月29日、CNOOC Gas & Powerが海油工程公司とプラント建設に係る契約を締結 Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油・天然ガス調査グループが信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 エ料ガスを供給する南シナ海3油ガス田(恵州(Huizhou)21-1油ガス田、番禺(Panyu)30-1、番禺34-1ガスの埋蔵量2は、約1.7兆立法フィート(cf)、生産プラトーは約1億7800万cf/日(約18.4億m3/年)の見通しである。 けいしゅう○恵州(Huizhou)21-1油ガス田 香港南東160km沖合(水深約100m)に位置しており、1985年に発見された。CNOOC Ltd.は恵州21-1油田の権益の51%を保有しており、Eni、Chevronと共同で開発している。恵州油田は複数の油田で構成されており、恵州油田群全体の生産量は約3万バレル/日である。恵州21-1は1990年に原油の生産を開始、現在も生産している。コンサルタント情報によると、恵州油田群のうち、天然ガスが確認されているのは、恵州21-1油ガス田のみで、天然ガス埋蔵量は0.7兆cf、生産プラトーは5,800万cf/日(約6億m3/年)である。 ○番禺(Panyu)30-1、番禺34-1ガス田 恵州21-1油田の南西沖合(水深約150m)に位置しており、CNOOC Ltd.が2002年に発見し、100%の権益を保有している。コンサルタント情報によると、2ガス田を合わせた埋蔵量は1兆cf、生産プラトーは1億2000万cf/日(約12.4億m3/年)である。 3)輸送・配給 (CNOOC Ltd.は、3ガス田から横琴島の天然ガス液化プラントまで全長365km(パイプ口径20インチ、設計輸送能力250百万cf/日)の海底パイプラインを建設し、珠海市や中山市に供給する計画である。ちゅうざん恵州21-1油田から珠海市向けの天然ガス輸送パイプライン(235km)は2006年9月に完成しており、番禺ガス田~恵州21-1油ガス田間天然ガス輸送パイプライン(130km)については現在建設中で、2007年中に完成し、天然ガスの輸送を開始する計画である。 また、珠海市ならびに中山市は導管が建設されていないが、サテライトステーションを建設し、基地からサテライトステーションまでローリーで輸送し、需要に応じ、再度気化して都市ガスとして配給する計画の模様である。 2 CNOOC年報(2006年)のネット埋蔵量373億cf、生産量2,300万cfdにもとづき算出 Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油・天然ガス調査グループが信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 Q.小型液化プラント建設の背景 (1)需要開拓・ピークシェービング CNOOCのプレスリリース(2007年4月5日)によると、珠海天然ガス液化プラント建設の主な目的は、需要開拓ならびにピークシェービング(需要調整)の模様である。 CNOOCのプレスリリース(2007年4月5日)によると、「今回建設する液化プラント沖合は小型だが、中小規模の天然ガスを有効利用することが可能である。導管を建設し、輸送するのでは、経済的に合わない市場を開拓し、今後大型のLNG受入基地を建設するつなぎ(市場を育成する)とすることが可能である。また、小型の天然ガス液化プラント建設における技術・人材・経験を積むことも利点である」と述べている。 (2)ライバルのLNG受入基地建設計画への牽制 CNOOCは、大鵬湾に370万トン/年のLNG受入基地を建設し、2006年9月に商業稼働を開始した。広東(大鵬湾)LNG受入基地は、すでに100万トン以上のLNGを受け入れている。受入基地から、深?、とうかん香港、東莞、広州などの各都市は導管で結ばれており、発電用燃料あるいは都市ガス向けに供給している。広東受入基地は2010年頃までに受入能力を670万トン/年に増強し、珠海や中山市へ供給を拡大する計画である。ただし、増強分の供給ソースが調達できているか明らかではない。 図3:広東(大鵬湾)LNG受入基地 出所:CNOOC CNOOCは、広東省大鵬湾のLNG受入能力を増強する計画の他、2010年以降、珠海にLNG受入基地を建設し、珠海や中山市と既存の導管(広東LNG受入基地~広州)を連結し、沖合の天然ガスと輸入LNGを合わせて、供給する構想である。珠海天然ガス液化プラントが建設される横琴島は、受入基地のたいほうある広東省大鵬(Dapeng)湾から約100km西に位置している。 CNOOCは前述のプレスリリースにおいて、珠海液化基地は、珠海・中山等の都市におけるピークシGlobal Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油・天然ガス調査グループが信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 Fービングの機能を担うことができると言及しており、将来、広東受入基地の能力増強が行われ、珠海にLNG受入基地が建設され、珠江デルタ各都市(珠海~広州~深?等)を結ぶ導管網が完成した後には、今回建設する珠海の液化基地はピークシェービング用として活用することが可能となると思われる。 沖合3油ガス田の埋蔵量を合計すると1.2Tcfあり、本来であれば、100万トン/年強の液化基地を建設することも可能である。しかし、実際はその1割規模(約14万トン/年)の液化基地を建設する。したがって、当初から沖合ガス田の開発は、珠海LNG受入基地を建設するまでのつなぎ、あるいはピークシェービング用と割り切っているのではないかと思われる。 珠海周辺では、Sinopecがマカオ向けの、香港では中華電力有限公司(CLP)およびExxonMobilが自社発電用燃料として、それぞれが受入基地建設を計画しており、珠江デルタへの天然ガス供給を巡る競合は激しさを増している。 マカオの計画は、中国石油化工股?(株式)有限公司(Sinopec Corp.)が、マカオのガス事業者と共同で計画しており、2006年7月にマカオ行政府がガス供給者としてSinopecを選定した。珠海市おうが黄茅(Huangmao)島に受入能力は200万トン/年(2期で500万トン/年に増強予定)の受入基地を建設する計画で、現在資金調達の入札を行っている。2010年の稼働開始を目指している。 香港の計画はCLPとExxonMobilが共同で経営する発電所向けの燃料供給を目的に、香港の南索古Soko島に受入能力260万トン/年の受入基地を建設する計画で、2011年の稼働開始を目指している。2007年4月、香港の環境保護署(Environmental Protection Department:EPD)が、環境影響評価条例にもとづき、建設計画を承認した。ただし、キャッスル・ピーク・パワーに対し、天然ガスを供給している、南シナ海・崖城(ヤーチェン)ガス田の事業者であるCNOOCとBPは、CLPに対し、同ガス田の購入契約延長に合意すれば、2009年以降増産投資を行うと提案していると伝えられ、また、香港沖合でカナダHusky Energyが埋蔵量4Tcf程度の天然ガス田を発見し、キャッスル・ピーク・パワーを含む香港へのパイプラインによる供給を検討していると思われる(詳細は拙稿「中国:初の深海天然ガス田開発へ~香港LNG受入基地建設計画中断につながるか~」参照)。マカオならびに香港の受入基地建設の最終的な承認は、中国の中央政府(国家発展改革委員会)ではなく、それぞれの行政府が行う。したがって、中央政府が重複投資を抑制するために定めた“LNG受入基地建設は1省1基地”という原則は通用せず、2010年頃、広東周辺に受入基地が乱立する可能性も否定できない。 Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油・天然ガス調査グループが信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 \1:珠江デルタ地域向けLNG受入基地(稼働・計画中) 建設地状況稼動開始(見込み)受入能力(万t/年)当初増強後広東Ⅰ(大鵬湾)稼働中2006370570備考事業者CNOOC33%、BP30%、広東・香港企業7社37%供給源豪州・北西大陸棚(NWS)(SPA/FOB)マカオ(珠海市・黄茅島)計画中(2010)200500SINOPEC/マカオのガス事業者未定2006年7月、マカオ行政府がガス供給者としてSinopecを選定2007年3月、ファイナンス入札実施広東Ⅱ(珠海市・横琴島)計画中(2010)250CNOOC未定 2007年4月、香港の環境保護署が建設計画を承認未定CLP(香港)xxonMobil/E香港(南索古島)計画中(2011)260出所:各種資料にもとづき作成 参考:中国におけるその他の小型天然ガス液化プラント 珠江の天然ガス液化プラントはCNOOCにとり初めてのプロジェクトだが、中国では、すでに複数の天然ガス液化プラントが稼働中である。代表的なものは、新彊広匯(Guanghui)液化天然気(LNG)発展有限責任公司(以下、新彊広匯LNG)のプラントである。 新彊広匯LNGは、不動産やサービス業などを行う民間会社、新彊広匯実業投資(集団)有限公司の子会社である。2004年9月、新彊?善(Shanshan)にベースロード(長期契約にもとづく通年供給)の天然ガス液化プラントを建設、稼働を開始した。天然ガスの処理能力は150万m3/日、LNGの生産能力は約43万2000トン/年で、珠海天然ガス液化プラントの2.5倍である。プラント設備や技術はドイツLindeおよびTractebelのものを導入、原料はPetroChinaのトルファン・ハミ油田から調達している。 新彊広匯LNGは300台のLNG輸送車(ローリー)を保有しており、数百Km毎に中継ポイントを設けた駅伝方式により、4,000Km以上離れた福建などにLNGの供給を行っている。 新彊広匯LNGは、現在、2期(処理能力400万m3/日)のプラントを建設しており、2008年稼働開始予定である。同社は最終的には処理能力を合計1,200万m3/日(45億m3/年)とする目標である。 この他、河南省では中原緑能高科有限責任公司が2001年に天然ガス液化プラントを建設している。天然ガスの処理能力は9,900万m3/年、LNGの生産能力は約3万6,430トン/年である。また、上海燃気Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油・天然ガス調査グループが信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 W団は、平湖ガス田の天然ガスを上海に供給するにあたり、ピークシェービングとして、浦東区南芦潮(Luchao)に30万トン/年の液化プラントを建設している。 図4:新彊広匯の天然ガス液化プラント位置ならびに主な供給先 ・中国の石油産業と石油化学工業2006年版(東西貿易通信社) ・ CNOOC、CNOOC Gas & Powerサイト(www.cnooc.com.cn、www.cnoocgp.com) ・ International Oil Daily 、中国通信(2007/4/9) ・ LNG Focus (April 2007) ・ 「Baseload LNG Production in Xin Jiang」(Tractebel Gas Engineering) 出所:Tractebel Gas Engineering な参考資料 主Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油・天然ガス調査グループが信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。
地域1 アジア
国1 中国
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国6
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地域10
国10
国・地域 アジア,中国
2007/04/09 竹原 美佳
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