ページ番号1004155 更新日 平成30年2月16日

期待高まるGuyana Basinでの探鉱

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レポートID 1004155
作成日 2011-07-20 01:00:00 +0900
更新日 2018-02-16 10:50:18 +0900
公開フラグ 1
媒体 石油・天然ガス資源情報
分野 探鉱開発
著者 舩木 弥和子
著者直接入力
年度 2011
Vol 0
No 0
ページ数
抽出データ 更新日:2011/7/15 石油調査部:舩木弥和子 期待高まるGuyana Basinでの探鉱 (Platts Oilgram News、International Oil Daily、Business News Americas他) (1) USGSがGuyana Basinの埋蔵量のポテンシャルは原油150億bbl、天然ガス40Tcfで、世界で最も有望な堆積盆地の一つとしたことや大西洋をはさんで対となる西アフリカ沿岸域で良好な探鉱結果が得られたことから、メジャーを始めとする石油会社が、Guyana Basinに注目、探鉱が進みつつある。 (2) スリナムでは、現在、国営石油会社Staatsolieが陸上の3油田で約16,000b/dを生産している。沖合鉱区ではRepsol YPF、Murphy Oil、INPEX、Tullow Oilが探鉱に従事しており、掘削が続いている。 (3) ガイアナでは、Conoco、Shell、Total等が探鉱を行ってきたが、これまでのところ商業量の発見はない。EEZをめぐる紛争から探鉱は停滞していたが、2007年にスリナムとの紛争が決着をみたことから、2008年にTullow OilがGeorgetown鉱区に、2009年にShellがStabroek鉱区にファームインした。2011年8月にはGeorgetown鉱区で掘削が開始される。 (4) フランス領ギアナでは、唯一の鉱区Guyane Maritime鉱区に2007年1月にTullow Oilが、2009年11月にShellが、12月にTotalがファームインした。Guyane Maritime鉱区では3D地震探鉱が終了し、現在、Zaedyus井を掘削中で、8月には結果が判明する予定だ。 1)メジャー、Guyana Basinに注目 (Guyana Basinは、南米の北東部、ベネズエラとブラジルに挟まれたガイアナ、スリナム、フランス領ギアナの沖合と一部陸上を含むBasinだ。 このGuyana Basinのうち、ガイアナをExxonMobilが2011年の新たな探鉱地域とし、フランス領ギアナをShellとTotalが2011年の主要な探鉱計画地域としている。このように、メジャーはGuyana Basinを新しい探鉱プレイと位置付けており、同Basinは南米では、ブラジルに次いでメジャーの関心が高い地域の一つであるということができる。 しかし、現時点ではGuyana Basinの原油及び天然ガスの埋蔵量、生産量はごく限られたものとなっている。OGJ統計によると、スリナムの2010年末の原油確認埋蔵量は7,890万bblで世界第77位、2010年の原油生産量は15,700b/dで世界第70位となっている。ガイアナ、フランス領ギアナに至ってはこれまで商業量の発見はなされていない。 ? 1 ? Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 アのように埋蔵量も生産量も少ないGuyana Basinに、メジャーの注目が集まる理由としてまず考えられるのは、USGS(米国地質調査所)が2000年にGuyana Basinを世界で最も有望な堆積盆地の一つとしたことだ。USGSは、Guyana Basinの埋蔵量のポテンシャルを原油150億bbl、天然ガス40Tcfとしている。 そして、大西洋をはさんで対となる西アフリカ沿岸域では、2007年に英米新興企業のTullow OilやKosmos Energyがガーナ深海でJubilee油田を発見する等、良好な探鉱結果が得られている。 さらに、2000年以降スリナムとガイアナとの排他的経済水域(EEZ)をめぐる紛争が続いていたが、2007年9月に、国際海洋法裁判所(ITLOS)の決定により、両国の中間線を境界とし、紛争海域をガイアナ65対スリナム35の割合で分割することで決着した。また、スリナムとフランス領ギアナとのEEZをめぐる紛争も2009年初に解決した。このように境界問題が解決したことも、Guyana Basinでの探鉱を進める一因となっていると考えられる。 (2)スリナム スリナムでは1960~80年代に掘削された坑井で商業規模の発見がなかったことから、探鉱活動が停滞を続けた。このような状況を打開すべく、政府と国営石油会社Staatsolieは2001、2003、2006、2008年の4回にわたりライセンスラウンドを実施した。しかし、2006年のライセンスラウンド以外は応札がなかった。そこで、政府は、2006年のライセンスラウンドに応札したMurphy OilとBlock 37のPS契約を締結するとともに、石油会社と個別に交渉を行い、Repsol YPF、Occidental、Noble EnergyとBlock 30、Maersk EnergyとBlock 31、OccidentalとBlock 32、Tullow OilとBlock 47のPS契約を締結した。 陸上鉱区については、2001年のライセンスラウンドで応札がなかったことを契機に、Staatsolieが単独で探鉱・開発を行うこととなり、Staatsolie はNickerie、Calcutta、Tambaredjo、Weg naar Zee、Commewijne Blockの権益の100%を取得した。なお、Staatsolieは2005年12月に、外国企業とジョイントベンチャーを組む場合のパートナーとするために子会社Paradise Oilを設立し、2006年には、Paradise OilがHardman ResourcesとUitkijk、Coronie BlockのPS契約を締結した。これにより、Staatsolie以外の企業が陸上鉱区での探鉱に参入することとなった。Staatsolieは2008年には、沖合Block1~7の権益を取得し、浅海での? 2 ? 探鉱も行っている。 Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 960~80年代 1990年 2001年 2003年11月 2004年4月 2004年11月 2005年11月 2006年1月 2006年 2008年 2008年11月 2010年9月 スリナム ライセンスラウンド及びPS契約締結状況 Shell、Gulf Oil、Elf等が沖合鉱区の権益を取得し、22坑を掘削、18坑で出油に成功したが、商業規模の発見は無し。 石油法制定。国営石油会社StaatsolieとPS契約を締結することが定められたが、1999年にBurlington、Shell、TotalFina、KNOCからなるSuriname Deep Water Consortium (SDWC)が現在の Block30、2000 年3 月に Koch Exploration がWayombo(現在のUitkijk)BlockのPS契約を締結したのみで、探鉱は停滞。 陸上Weg naar Zee Block、沖合Block 2、5、6、10、13、14の合計7鉱区を対象にライセンスラウンドを実施、応札無し。その結果、陸上鉱区はStaatsolieが保有することとなり、Nickerie、Calcutta、Tambaredjo、Weg naar Zee、Commewijne鉱区の権益の100%を取得。 沖合13鉱区(Block2、3、4、5、6、7、10、13、14、15、16、24、25)を対象にライセンスラウンドを実施、応札無し。 Repsol YPF、Occidental、Noble EnergyとBlock 30のPS契約を締結。 Maersk、Block 31のPS契約を締結。 Occidental、Block 32のPS契約を締結。 ライセンスラウンドを実施、沖合Block15、36、37を公開。Block 37にHardman Resources、Murphy Oil、Sino Petroが応札、2007年6月にMurphy OilがPS契約締結。 Hardman Resourcesと Uitkijk、Coronie blockのPS契約を締結。 Staatsolieは浅海7鉱区の権益取得、沖合での探鉱に参入。 Block 43と44(以前のBlock 9、10、31)を対象にライセンスラウンド実施。2009年6月、関心のある企業がいないとしてライセンスラウンドをキャンセル。 Tullow Oil、Block 47のPS契約締結。 (各種資料より作成) Staatsolie以外の石油会社とPS契約が締結された沖合鉱区では、地震探鉱が行われてきたが、2008年以降は掘削も開始された。これまでのところ発見はないものの、探鉱が続けられており、成果が期待されている。 陸上ではStaatsolieが中心となり探鉱・開発が続けられている。陸上についてもTambaredjo、Calcutta、Tambaredjo Northwest油田以外商業規模の発見がなく、リグ不足等から掘削は遅れがちとされていた。確かに、Nickerie BlockやCoronie Blockでは、2009年にリグ不足から掘削計画が実行できない事態となった。しかし、2008~2010年には全ての陸上鉱区で地震探鉱が行われている。また、Uitkijk、Weg naar Zee、Commewijne Blockでは2007年以降、掘削が行われており、出油にも成功している。2011年は、これら出油に成功した坑井の評価作業が行われる見通しである。さらに、2007年1月にHardman Resourcesを? 3 ? Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 ヮ福オ、スリナムでの探鉱に参入したTullow Oilによると、Paradise Oil/Tullow Oilは、2011年第3四半期よりCoronie Blockで5坑、Uitkijk Blockで2坑を掘削する予定であるという。両鉱区のTullow Oilの権益比率は36.5%である。 スリナム 沖合主要鉱区の探鉱状況 権益保有状況 探鉱状況 2D、3D地震探鉱を実施。2008年第2四半期にWest Tapir井を掘削するものの失敗。 2D、3D地震探鉱を実施。2011年第2四半期からAitkanti prospect掘削。 2D地震探鉱実施。 2008年11月~2009年第1四半期、3D 地震探鉱実施。2010年Caracara-1、2011年1月Aracari-1井を掘削、いずれも空井戸。 2011年に地震探鉱実施予定。環境影響評価を開始。 (各種資料より作成) 鉱区 Block 30 Block 31 Block 32 Block 37 2004年、Repsol YPF(40%、オペレーター)、Noble Energy (30%)、Occidental(30%)がPS契約締結。2007年にOccidentalが、2008年にNoble Energyがファームアウト。現在はRepsol YPF(62.5%)とPetro-Hunt (37.5%)が権益保有。2004年にMaersk Oil and GasがPS契約締結。2007年、INPEXが権益の35%を取得、2008年第1四半期には権益を100%に増やした。 2005年、OccidentalがPS契約締結。2007年10月にNoble Energyに権益売却。Noble Energyは2009年に放棄。 2007年6月、Murphy OilがPS契約締結。 Block 47 2010年9月、Tullow OilがPS契約締結。 スリナムでの原油生産は全てStaatsolieにより行われており、1999年以降、生産量は12,000b/d前後で推移していた。1968年に発見され、1982年に生産を開始した陸上Tambaredjo 鉱区Tambaredjo油田が長い間、同国唯一の油田であったが、これに加え、2006年3月には同油田に隣接するCalcutta鉱区Calcutta油田、2010年7月にはTambaredjo 鉱区Tambaredjo Northwest油田の生産が開始された。これにより、同国の原油生産量は16,000b/d程度に増加し、これを維持している。 ガイアナ沖合での探鉱は1950年代末に始まり、Conoco、Shell、Mobil、Total、BHP等により掘削が行われてきたが、これまでのところ商業量の発見はない。 ? 4 ? 3)ガイアナ (Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 サ在、カナダのCGX Energyがガイアナで最も多くの鉱区権益を保有している。CGX Energyは2000年にCorentyne鉱区でHorseshoe West井を掘削した。同社は本来、同鉱区内のスリナム寄りの海域で掘削を行う計画だったが、スリナムとの境界問題で掘削できず、代わりにHorseshoe West井を掘削した経緯があり、EEZをめぐる紛争が解決したことから、スリナム近海での掘削を再検討しているとみられている。 Exxon Mobilは、1999年にガイアナ最大のStabroek鉱区の権益を取得したが、スリナムとの境界問題が解決するまで探鉱は棚上げとされていた。ガイアナとスリナムとの間でEEZに関して決着がついたことから、2008~2009年にはStabroek鉱区で地震探鉱が行われた。また、2009年2月にはShellが同鉱区にファームインした。 2008年11月にGeorgetown鉱区の権益の30%を取得しガイアナでの探鉱に参入したTullow Oilによると、2011年8月に同鉱区内のJaguar prospectの掘削が開始される。掘削には180日かかる見通しとされている。Georgetown鉱区では、1970年代にShellがAbary-1号井を掘削し、API比重37度の原油3,360 b/dの出油に成功している。Abary-1号井は商業規模ではなかったものの、非常に有望な発見とされており、今後の探鉱に期待がかかる。 ガイアナ 主要鉱区の探鉱状況 鉱区 Pomeroon Corentyne Stabroek Georgetown Corentyne Annex Berbice 権益保有状況 2004年、CGX EnergyがCentury Guyana Limitedより権益100%取得。 1998年、CGX Energyが権益100%取得。 1999年、ExxonMobil が権益100%取得。2009年、Shellに権益の25%をファームアウト。 1999年、Repsol (75%、オペレーター)とEni(25%)が権益取得。2002年、CGX EnergyがEniの権益を取得。Repsol YPFは2007年末にYPFに権益の30%、2008年11月にTullow Oilに権益の30%をファームアウト。 2001年、CGX Energyが権益100%取得。 2003年、CGX Energy (62.5%)とON Energy(37.5%)が権益取得。 探鉱状況 地震探鉱実施。 2000年にHorseshoe West井を掘削したが失敗。2009年に3D地震探鉱を実施。 地震探鉱実施。境界問題から探鉱はほとんど行われていない。 3D地震探鉱実施。2011年8月よりJaguar prospectの掘削を開始予定。 2005年に3坑の試掘、空井戸。 (各種資料より作成) ? 5 ? Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 i4)フランス領ギアナ フランス領ギアナ唯一の鉱区Guyane Maritime鉱区は、2001年6月にHardman Resourcesと英国のNorthpet Investments(Northern Petroleum、Wessex Exploration)に付与された。2007年1月にはTullow OilがHardman Resourcesを買収し、Guyane Maritime鉱区に参入した。その後、2009年11月にShellが、12月にTotalがファームインし、現在同鉱区の権益保有比率は、オペレーターのTullow Oilが27.5%、Shellが45%、Totalが25%、Northpet Investmentsが2.5%となっている。 同鉱区では、2002年から2003年にかけて2D地震探鉱が、2010年に3D地震探鉱が行われ、いくつUSGSに最も有望な堆積盆地の一つとされ、大西洋をはさんで対となる西アフリカ沿岸域で良好な探鉱結果が得られたことから注目されてきたGuyana Basinだが、境界をめぐる紛争から、参入する企業が限られ、探鉱も停滞していた。紛争に一応、決着がついたことから、メジャーやTallow Oilが権益を取得し、スリナム、ガイアナ、フランス領ギアナのいずれにおいても掘削を含めた探鉱作業が進展しており、結果が期待される。 ? 6 ? かの構造が確認されている。2011年第1四半期からは、Zaedyus井の掘削が開始され、8月には結果が判明する予定とされている。 フランス領ギアナでは1970年代にElfとExxonがそれぞれ1坑ずつ掘削をしたが、発見はなかった。 5) まとめ (Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 (各種資料より作成) Guyana Basin鉱区図 ? 7 ? Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)石油調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。
地域1 中南米
国1 ガイアナ
地域2 中南米
国2 スリナム
地域3 中南米
国3 ギアナ(仏領)
地域4
国4
地域5
国5
地域6
国6
地域7
国7
地域8
国8
地域9
国9
地域10
国10
国・地域 中南米,ガイアナ中南米,スリナム中南米,ギアナ(仏領)
2011/07/20 舩木 弥和子
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