ページ番号1004503 更新日 平成30年2月16日

中国海洋2014年入札はCNOOCの国内回帰へのターニングポイントとなるか?

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レポートID 1004503
作成日 2014-10-20 01:00:00 +0900
更新日 2018-02-16 10:50:18 +0900
公開フラグ 1
媒体 石油・天然ガス資源情報
分野 企業探鉱開発
著者 竹原 美佳
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年度 2014
Vol 0
No 0
ページ数
抽出データ 中国海洋2014年入札はCNOOCの国内回帰へのターニングポイントとなるか? 更新日:2014/10/17 調査部:竹原 美佳 CNOOCは9月に海洋33鉱区を公開した。半数の16鉱区が深海・大水深鉱区である。 ・近年海洋鉱区入札は低調であったが今回はExxonMobil、Shell、Total、ConocoPhillips、Chevronなどのメジャーズも関心を寄せている。CNOOCの南シナ海における深海ガス田(陵水〈Lingshui〉17-2ガス田)発見を受け、南シナ海深海への関心が再び高まっている模様である。 ・CNOOCの国内生産は渤海の減退を受け2010年以降伸び悩んでおり、カナダNexenなど国外企業・資産の買収による規模の拡大を図ってきた。買収により生産は伸びたが、負債比率や開発コストの上昇に直面しており当面は新たな国外資産買収を行うよりも保有資産の探鉱開発が中心となる見通しである。 ・また、CNOOCは国内の探鉱による成長を目指しており、その核となるのは南シナ海東部深海域であると思われる。同地域は天然ガス胚胎の可能性があるとされ、今年3月にはCNOOCが単独でLishui17-2ガス田を発見した。 ・深海の探鉱開発には巨額の投資が必要であり、CNOOCの国内回帰戦略は今回の入札でIOCの投資を呼び込むことにかかっていると言えなくもない。 ・ CNOOCは9月11日に33鉱区(面積計126, 108km2)を公開した。北から東シナ海4鉱区、南黄海4鉱区、南シナ海25鉱区(東部(珠江口)が17鉱区、西部は北部湾2、鶯歌海1、瓊東南5の合計8鉱区である(図1、表1参照)。 入札鉱区の半数にあたる16鉱区が深海・大水深鉱区(最大水深1,500m超が9鉱区、最大水深300~1,500m未満が7鉱区)である。データルームは2014年12月31日まで開設しており、応札の締め切りは2015年4月30日である。東シナ海および南黄海の鉱区は上海、南シナ海東部17鉱区は広州、南シナ海西部8鉱区は広東省湛江に開設されたデータルームで閲覧が可能である。 近年海洋入札に対する外資の関心は高くなかった。2013年入札で公開された25鉱区のうち12鉱区が再度今回の入札に付されている。しかし、今回の入札はメジャーズをはじめとする外資(IOC)の関心を集めている。9月にCNOOCが北京で開催した説明会にはExxonMobil、Shell、Total、ConocoPhillips、Chevronなどのメジャーズを含むIOC10社が参加した。 Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 ? 1 ? .中国海洋2014年入札はメジャーズの関心を呼んでいる 1} 1:2014年公開鉱区 http://www.cnooc.com.cn/data/upload/month_201409/1_5jxdav.png Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 ? 2 ? \ 1:2014年公開鉱区 http://www.cnooc.com.cn/data/upload/month_201409/1_5jxdav.png Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 ? 3 ? AREAWATER DEPTH(km2)(m)2D(km)3D(km2)25/126,947 50-602,900 33/021,784 80-1006,900 241/146,964 85-1059,100 90 504/028,182 50-802,300 124/172,674 15-352,200 314/1810,373 20-608,100 111/349,666 20-609,300 554 619/1114,826 20-6011,000 14/215,271 50-903,606 216/152,312 100-2004,210 1,054 516/282,070 150-3104,000 768 327/043,295 70-1108,731 1,238 628/062,347 90-1004,465 273 628/161,764 105-3904,990 707 929/311,265 180-4002,757 1,265 329/111,808 300-6003,553 165 429/244,645 700-15004,064 4,645 241/125,993 500-15006,541 2,123 242/105,482 1000-20007,328 4,283 243/087,413 1500-30008,609 1,420 144/075,240 1500-30003,279 55/056,508 1000-30007,029 15/33155 80-90666 155 416/2550 100-20050 342/12353 500-1200353 122/16766 40-807,040 422/1129 40 3Liushagang Ⅲ of PaleogeneYINGGEHAI BASIN150/131,630 70-905,020 754 153/321,070 1800-22002,540 356 53/361,073 2100-25002,300 1,073 64/051,000 1000-18004,040 64/032,237 200-13009,190 1,765 164/26916 1000-13753,590 715 TOTAL126,108 159,348 23,806 802013年公開鉱区(12)300m~1,500m未満(7)1500m< (9) WELLSDRILLEDHORIZON FOR OPENEAST CHINA SEA BASIN4SOUTH YELLOW SEA BASIN4PEARL RIVER MOUTH BASIN (EAST)17QIONG DONGNAN BASIN5BEIBUGULF BASIN2BASINBLOCKSEIMIC ACQUIRED 入札への関心は南シナ海深海ガス田の発見から IOCの関心を集めるきっかけとなったのはCNOOCが2014年3月に発見した南シナ海陵水(Lingshui)17-2ガス田の発見であろう。陵水(Lingshui)17-2ガス田は海南島南方瓊東南(Qiongdongnan)堆積盆地に位置しており、水深は1,450m、掘り止め深度(Total Depth)は3,510mで第三系Oligocene砂岩層においてnet pay(有効層厚)55mのガス層を確認した。同鉱区ではBGが2010年に陵水(Lingshui)22-1井(第三系Oligocene~Pliocene砂岩層)でガスを発見したが、商業開発には移行せず撤退した。現在同エリアの権益は100%CNOOC Ltdが保有している。CNOOCは今後評価井を掘削し、2015年末までに確認埋蔵量を3.5Tcf程度確認し、2018または2019年の生産開始を目指している。生産量は当初30億m3/年(0.3Bcfd)とし、2020年以降70億m3/年(0.7Bcfd)に増加する計画である。 陵水ガス田についてCNOOC傘下のCNOOC Energy Technology & Service (CNOOC EnerTech) が、FLNGによる開発についてプレFSを行っている。また、こちらの方がより一般的な開発手法だが、ウェルヘッドプラットホームと海底パイプラインにより、160km北西に位置する崖城(Yacheng)13-1ガス田のパイプラインに接続するオプションもある。 図 2:南シナ海深海ガス田ならびに主な外資との契約鉱区 各種情報にもとづき作成 Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 ? 4 ? IOCの南シナ海深海への関心再び 実は南シナ海深海へのメジャーズの関心は数年前にもあった。2006年に加Husky Energyが香港沖合300km、水深1,200~1,400mの深海域で茘湾(Liwan)ガス田を発見した。同ガス田は2014年3月に生産を開始した。周辺の流花(Liuhua)34-2や29-1ガス田との統合開発である。各ガス田は海底パイプラインで結ばれ、生産したガスは浅海部に設置したプラットフォームに集め、広東省高欄(Gaolan)天然ガス処理プラントに供給する。生産プラトーは26.6億m3/年(257MMcfd)である。 茘湾(Liwan)ガス田の発見後、EniやBPが深海鉱区を取得した。Eniは2012年4月に珠江口30/27、2013年にはBPが珠江口54/11でCNOOCとPS契約を締結し複数の井戸が掘削されたが、良好な結果は得られず、重ねて昨今の深海掘削サービス費用の高騰などもあり、IOCの活動は低調であった。 表 2:南シナ海で最近外資が契約した主な鉱区 各種情報にもとづき作成 Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 ? 5 ? 鉱区名堆積盆水深(m)契約者契約時期備考南シナ海東部30/27珠江口1,000~1,300mEni2012年4月2011年入札鉱区南シナ海西部62/02鶯歌海Shell2012年7月南シナ海西部62/17鶯歌海50~100mShell2012年7月2011年入札鉱区南シナ海東部15/10鶯歌海50~100mChevron2013年1月2011年入札鉱区南シナ海東部15/28鶯歌海50-100mChevron2013年1月2011年入札鉱区南シナ海東部28/03珠江口95m香港PetroBroad Copower 2013年7月2011年入札鉱区南シナ海西部54/11Pearl River Mouth 370~2,300mBP2013年7月南シナ海西部35/10鶯歌海80~110 mShell2013年7月南シナ海西部50/34瓊東南40~90mEni2014年7月2012年入札鉱区 2.CNOOCの国内探鉱回帰戦略は南シナ海深海にIOCの投資を呼び込むことが鍵? ? 2010年までは渤海、2010年以降は国外生産により成長 CNOOCの生産は2010年までは渤海油田の増産により大きく伸びてきた。国内原油生産量は2003年の27万b/dから2013年には61万 b/dと約34万b/d増えたが、増加分の8割(26万b/d)は渤海によるものである(図3)。しかし渤海油田は2010年以降成熟化に伴う減退ならびに蓬莱(Penglai)油田の原油流出事故などにより生産の伸びは鈍化している。代わって2010年以降CNOOCの増産に寄与したのは国外における原油・天然ガスである。近年CNOOCは国外M&A(企業・資産買収)による上流規模拡大を図ってきた。国外の原油・天然ガス生産量は2006年の4.6万boedから2013年には41万boedに増加した。また国内・国外を合わせた原油・天然ガス生産量(2013年)は113万boedで、国外比率は38%に達しており、中国の国有石油企業3社の中で最も高い。 図 3:CNOOC国内原油生産推移(2003年~2013年) CNOOC年報にもとづき作成 Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 ? 6 ? 13390510152025303540452003年2004年2005年2006年2007年2008年2009年2010年2011年2012年2013年渤海南シナ海西部南シナ海東部東シナ海万b/d図 4:CNOOCの地域別原油・天然ガス生産推移(2006~2013年) CNOOC年報にもとづき作成 ? CNOOCの国外投資は近隣からアフリカ、欧米に拡大 CNOOCは2005年頃から資産買収を活発に行うようになった。2005~2010年頃まではアジア・太平洋(インドネシア、豪州)の天然ガス資産やアフリカ深海(ナイジェリア)の油田資産が主な生産中資産であったが、2010年以降は北米(米国・カナダ)のシェールガスなどの非在来型資産が加わり、さらにNexenの買収により2013年以降欧州(北海)の油田資産が加わった。 図 5:CNOOCの地域別(国外)原油・天然ガス生産(2008~2013年) CNOOC年報にもとづき作成 Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 ? 7 ? 10%38%0204060801001202006年2007年2008年2009年2010年2011年2012年2013年渤海南シナ海西部南シナ海東部東シナ海国外万バレル/日(石油換算)05101520253035402008年2009年2010年2011年2012年2013年アジアオセアニアアフリカ北米(カナダ以外)カナダ欧州南米万バレル/日(石油換算) 当面は保有資産の探鉱開発投資が中心に? 同社は2013年にはブラジルプレソルト油田の落札(メジャー、CNPCとの共同落札、サインボーナス計69億ドル、CNOOC Ltd10%)の買収を行ったのみである。Nexen買収により同社の規模は大きく拡大(埋蔵量置換率(RRR)は2012年の188%から327%に、国外生産量は22%増加)した。一方負債比率も2012年の32%から2013年には45%に急増した。2020年前後にはアフリカ(ウガンダ)のブラジルの油田が生産を開始する予定であり、同社の投資に占める国外の開発投資は急増している。当面は新たな国外資産買収を行うよりも保有資産の探鉱開発が中心となるのではないか。 図 6:CNOOCの投資額推移(2009~2014年〈予算〉) CNOOC年報にもとづき作成 ? 今後、国内探鉱(特に南シナ海)に注力する可能性 一方、同社は今後国内の探鉱に注力する可能性があり、その核となるのが南シナ海東部深海であると思われる。同地域は天然ガス胚胎の可能性があるとされ、今年3月にはCNOOCが単独でLishui17-2ガス田を発見した。深海の探鉱開発には巨額の投資が必要であり、CNOOCの国内回帰戦略の成功は今回の入札でIOCによる投資を呼び込むことにかかっていると言えなくもない。 参考資料 ・CNOOC ・中国の石油・天然ガス探鉱開発における注目地域- タイトサンドガスの長慶、シェールガスの四川、深海ガスの南シナ海-(JOGMEC石油・天然ガスレビュー2014年9月) ・中国:国有石油企業の探鉱開発投資の現状と見通し(JOGMEC石油・天然ガス資源情報2014年5月20日) Global Disclaimer(免責事項) 本資料は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(以下「機構」)調査部が信頼できると判断した各種資料に基づいて作成されていますが、機構は本資料に含まれるデータおよび情報の正確性又は完全性を保証するものではありません。また、本資料は読者への一般的な情報提供を目的としたものであり、何らかの投資等に関する特定のアドバイスの提供を目的としたものではありません。したがって、機構は本資料に依拠して行われた投資等の結果については一切責任を負いません。なお、本資料の図表類等を引用等する場合には、機構資料からの引用である旨を明示してくださいますようお願い申し上げます。 ? 8 ? 05,00010,00015,00020,00025,0002009年2010年2011年2012年2013年2014年(予算)国内探鉱国内開発国外探鉱国外開発百万ドル
地域1 アジア
国1 中国
地域2
国2
地域3
国3
地域4
国4
地域5
国5
地域6
国6
地域7
国7
地域8
国8
地域9
国9
地域10
国10
国・地域 アジア,中国
2014/10/20 竹原 美佳
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