ページ番号1006957 更新日 平成30年2月16日

イラク石油開発の動向と今後の見通し

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レポートID 1006957
作成日 2009-03-19 01:00:00 +0900
更新日 2018-02-16 10:50:18 +0900
公開フラグ 1
媒体 セミナー・報告会資料
分野 探鉱開発
著者 猪原 渉
著者直接入力
年度 2008
Vol 0
No 0
ページ数
抽出データ イラク石油開発の動向と今後のイラク石油開発の動向と今後の見通し見通2009年3月18日調査部猪原 渉猪原 渉報告事項報告事項(cid:122)イラク石油開発の最近の動向及び今後の見第通しについて?生産・輸出状況生産 輸出状況?第一次入札次入札?第二次入札?その他の動向?今後の見通しと考慮すべき視点今後の見通しと考慮すべき視点12カ産量輸出量 出所:MEES、Iraq Weekly Status Report等309年1月2010月7月4月08年1月2010月7月4月07年1月2010月7月4月06年1月2010月7月4月05年1月2010月7月4月04年1月2010月7月4月03年1月20入札のこれまでの経緯(cid:122)第一次入札????????(cid:122)2008年1月 石油省が事前資格審査(PQ)実施を表明 2月182008年1月、石油省が事前資格審査(PQ)実施を表明。2月18日申請締め切り。4月13日 石油契約・ライセンス局がPQ通過企業35社を発表4月13日、石油契約 ライセンス局がPQ通過企業35社を発表6月30日、第一次入札対象鉱区(6油田、2ガス田)を発表9月 メジャーとの技術支援契約(TSC)交渉を打ち切り9月、メジャとの技術支援契約(TSC)交渉を打ち切り10月13日、ロンドンで第一次入札の説明会実施2009年2月1214日 イスタンブールでワークショップ開催2009年2月12-14日、イスタンブールでワークショップ開催第二次入札2008年12月31日 第二次入札対象鉱区(14油田 2ガス田)2008年12月31日、第二次入札対象鉱区(14油田、2ガス田)を発表2月15日 第二次入札PQ申請締め切り2月15日、第二次入札PQ申請締め切り。4イラクの月別原油生産量と輸出量の推移(万b/d)300250200150100500謫沒?D(cid:122)2008年12月31日、シャハリスターニ石油相が概要発表?????(cid:122)入札対象:14油田 2ガス田入札対象:14油田、2ガス田⇒マジヌーン油田、西クルナ油田(フェーズ2)、ハルファヤ油田 ガラフ油田等の既発見未開発の巨大油田を対象に含む田、ガラフ油田等の既発見未開発の巨大油田を対象に含むスケジュール(cid:122)(cid:122)(cid:122)(cid:122)2009年後半に詳細入札条件の公表2009年後半に詳細入札条件の公表第三四半期にワークショップ開催2009年末までに入札実施及び契約ファイナライズ契約締結後3~4年以内にこれらの油ガス田から200~250万boe/dの生産を計画(第二次入札)事前資格審査(PQ)申請締め切り(2月15日)、3月末にPQ結果発表予定(第一次取得企業は不要) →約40社が申請との情報5<イラク石油・ガス関連図>作成:JOGMEC6第二次入札対象油ガス田(08/12/31発表)油ガス田埋蔵量生産能力現状生産量‘000 b/d40-50na**10-15**7------------fc/dbn bbl8.2013.504.600.801001.000.21*0.18*0.150.500.800.850.150.200.05Bcf1,550<4,000‘000 b/d600-800600250-60080-350140100100-1402825207080852030>10/dfc150mn<300mn<油田>Majnoon(マジヌーン)West Qurna 2(西クルナ)Halfaya(ハルファーヤ)East Baghdad(東バグダッド)Ghf(ガラフ)Gharaf(ガラフ)Kifl(キフル)West Kifl(西キフル)Marjan(マルジャン)( ルジャン)Badrah(バドラ)Qayara(カイヤラ)Najmah(ナジマ)Qarmar(カマール)Gilabat(ギラバット)Nauduman(ナウドマン)j<ガス田>Kashm al-Ahmar(カシムアルアマール)Siba(シバ)出所:Weekly Petroleum Argus, 2009.1.5*:未確認、**:パイロット生産(参考)第 次入札対象油ガス田(08/6/30発表)第一次入札対象油ガス田(08/6/30発表)油ガス田名発見年北/南 ルメイラ油田キルクーク油田キルクク油田西クルナ油田(フェーズ1)ズベイルズベイル195319271927197319491949ミサン油田群(アブギラブ、ブズルガン、ジャバルファウキ)1969/1971/1974バイハッサン油田1953アッカスガス田マンスーリヤガス田埋蔵量(億bbl)現状生産量(千b/d)92/73470/585(参考)TSC交渉先企業(2008年9月 交渉打ち切り)(2008年9月、交渉打ち切り)BP656574404025237tcf5tcf360360ShellShell300Total、Chevron240240ExxonMobilExxonMobil114Shell、BHP7.5- Shell---出所:石油専門誌等各種資料より作成※TSC交渉対象6油田のうち、ルハイス油田(交渉先:Anadarko、Vitol、Dome)を除く5油田及びバイハッサン油田が入札対象。8ヱ謌齊沒?D事前資格審査(PQ)通過企業>次入札事前資格審査( Q)通過企業><第国米国英国企業名Anadarko, Chevron, ConocoPhillips、ExxonMobil, Hess, Marathon, Occidental(7社)BG, BP(2社)(*PremierOilはPQ資格逸失)(*Premier OilはPQ資格逸失)豪州BHP, Woodside(2社)イタリアEdison, Eni, (2社)国日本中国韓国インド企業名Inpex、Japex、新日本石油、三菱商事(4社)CNOOC, CNPC, Sinochem, Sinopec(4社)(4社)Kogas(1社)ONGC(1社)オランダShell(1社)マレーシアPetronas(1社)ドイツWintershall(1社)インドネシアPertamina(1社)フランスTotal(1社)社ロシアGazprom, Lukoilp,ノルウェーStatoilHydro(1社)デンマークMaersk(1社)スペインRepsol(1社)カナダNexen(1社)?上記に加え、TPAO(トルコ)が選定された模様。(2社)社9第二次入札の評価(cid:122)有力候補とみられたいくつかの南部の未開発油田が対象から外れるが対象から外れる????(cid:122)pナシリヤ油田(埋蔵量63億bbl):日本コンソーシアム、Eni、Repsol-YPFが交渉中?(報道)ビンウマール油田(26億bbl)、ツバ油田(15億bbl)、ラタウィ油田(31億bbl)等→第三次入札の対象か?政治的側面石油相公約(「2008年中に対象油田を発表」)をかろうじて石油相公約(2008年中に対象油田を発表」)をかろうじて遵守北部及び中部スンニ派地域含む全地域に対象油田→地方議会選挙(1/31)への好影響を狙う中央政府与党の政治的思惑?(スンニ派融和策?)10謌齊沒?Dの動向(cid:122)???2月12-14日、イスタンブールでワークショップ開催開催?データ・パッケージの購入が参加条件(一括購入:250万ドル、油田別購入:25万~50万ドル/件)入:250万ドル、油田別購入:25万 50万ドル/件)PQ通過35社のうち、BG、Anadarko、Wintershallは購入見送りは購入見送り入札プロセスやモデル契約に関し、IOC側の提案、コメント等をヒアリングすることが目的。検討の上、コメント等をヒアリングすることが目的。検討の上、有用な内容と判断されるIOCの提案は最終案に反映される予定。イラク側はモデル契約(最終案)を4月までに策定し、2009年央までの入札及び契約締結目指す予定(現時点では遅れる可能性が高い)11第一次入札の動向(cid:122)??ワークショップでイラク側が契約条件の見直し提案(報道)イラク国営企業(NOC、SOC等)とのJV設置において、イラク側参加比率51%を25%に引き下げ(ガス田は当初より25%)Baseline生産量(契約時に設定、報酬額算定の基礎)を当初予定のフラ ト(固定)値から 油田減退率5%/年を織り込んだ数値(毎年減ラット(固定)値から、油田減退率5%/年を織り込んだ数値(毎年減少)に変更<契約条件当初案(08/10ロンドン会議等)(報道)><契約条件当初案(08/10ロンドン会議等)(報道)>?????契約タイプ:サービス契約(期間:20年間)イラク国営企業(NOC、SOC等)とJV設置(イラク側参加比率51%)(ガス田は25%)25%)サインボーナス:10百万ドル+$50×(Baseline生産量(b/d)-100千b/d)(Baseline生産量は契約時に決定)油ガスの所有権は国 IOCはコスト回収と報酬($/bbl)(現金または原油で支油ガスの所有権は国、IOCはコスト回収と報酬($/bbl)(現金または原油で支払い)報酬:①Maintenance Fee(Baseline生産)、②Incremental Fee(Baselineを超える生産)→いずれも増産時から支払いる生産)→いずれも増産時から支払い12レ_約条件当初案(08/10ロンドン会議等)(報道)>(続き)?①②③③????(cid:122)(cid:122)???????タコンソ入札資格:各社は6油田について下記3カテゴリーに分類権益生産50万b/d以上:キルクーク、ルメイラ含む6油田オペレーター同25万b/d以上50万b/d未満:その他の4油田オペレーター同25万b/d未満:ノンオペレーター。コンソーシアムでのみ参加同25万b/d未満 ノンオペレシアムでのみ参加石油省はコンソーシアム組成を推奨。コンソーシアムへの出資比率は、オペレーターが30%以上、その他企業が5%以上。各コンソーシは、オシアムは3油ガス田まで入札可能。会社(単独)がオペレーターとなれるのは1油ガス田のみ。Joint Management Committee(JMC):イラク側6名、IOC2名法人所得税:35%ル(不可抗力条項)なしフォースマジュール(不可抗力条項)なしフタ が30%以上、その他企業が5%以上。各コンソスマジレ⇒6油田(いずれも生産中油田)で計150万b/dの増産目標。2013年生産目標は450万b/d(現状250万b/d)。目標は450万b/d(現状250万b/d)。13最近のその他の動向Shellとの南部随伴ガス処理合意(HOA)に議会から批判08年9月、HOA締結。南部油田のフレアガス(現状7億cf/d)の回収・処理及び販売(発電、石化等。将来はFLNGによる輸出も)処理及び販売(発電、石化等。将来はFLNGによる輸出も)Shellとの随意契約に対し、国民議会から「不透明な契約」との批判。少なくとも1社をJVに加えること、外資の法人税(現状15%)を35%に引き上げることなどを求めている。日本企業が参加と一部報道(09/2)Shellはバグダッドに事務所開設済み。関係者(Gas & Power地域責任者等)は現地を頻繁に訪問し、石油省との会合を重ねるなど準備進行中。LNG計画が国内産業復興への障害になる(国内需要軽視)との批判には、同関係者は「LNGの優先度は高くない」と説明。CNPCとのアフダブ油田開発、起工式(3月11日)障害 なる産業復興需 軽視批計が08年8月初期合意、08年11月正式契約、開発コスト30億ドル、生産目標11.5万b/d掘削リグが2週間以内に現地到着、数カ月以内に掘削作業開始(CNPC現地幹部コメント))(早期の開発実施すれば中国企業には他の油田開発への参加のチャンスあり(シャハリスターニ石油相)現地幹部14cid:122)(cid:122)(cid:122)?????????最近のその他の動向韓国・イラク首脳会談、バスラ近郊油田開発で合意との報道2月24日、李明博韓国大統領が訪韓中のタラバーニ大統領と会談し、2月24日、李明博韓国大統領が訪韓中のタラバ大統領と会談し、両国の協力促進に関するMOUに署名。韓国は、良好な関係のクルド地域政府(KRG)案件に加え、中央政府の上流案件獲得を狙う。韓国による35.5億ドル規模のインフラ供与とバスラ県の油田(埋蔵量20億bbl)共同開発で合意との発表。今回は初期合意であり(6月までの正式契約目指す)、「韓国企業へバスラ油田権益の付与」は正式決定ではない模様。他方、SK Energyがクルド(Bazian油田開発)から撤退し、同社をブ他方開発)から撤退し 同社をブラックリストに挙げていた中央政府との関係修復に動いている。今後は クルド案件KNOC 中央政府案件K(PQ取得済み)+今後は、クルド案件:KNOC、中央政府案件:Kogas(PQ取得済み)+SK Energy(第二次PQ申請中)、との体制で対応か。がクド(油15今後の見通し、考慮すべき視点石油省の絶対的なマンパワー・能力不足審査担当部門の人員は少数かつ能力・経験面でも懸念。審査担当部門の人員は少数かつ能力 経験面でも懸念。石油省計画通りの入札プロセス実施は困難か?次と第第一次と第二次入札の並行実施には、石油省内部にも第次入札の並行実施には、石油省内部にも反対論。石油法の動向と契約の法的有効性石油法の動向と契約の法的有効性石油相方針「石油法未制定下、閣議承認のみで批准(議会承認不要)」への国内コンセンサスなし(一部会派は議議会承認を要求)、IOCも難色?→やはり石油法必要石油法審議や契約批准問題の解決は次期総選挙(09年12月)以降まで無理?(それまでは先送りorハシミ副大統領(スンニ)が拒否権行使か)16cid:122)今後の見通し、考慮すべき視点IOCの姿勢?次入札は 対象油田のTSC交渉を行 たメ第一次入札は、対象油田のTSC交渉を行ったメ第ジャーズが有利(当然、関心高い)様々なコンソーシアム構築の動き・噂(報道)様々なコンソシアム構築の動き・噂(報道)Chevron/Total、Lukoil/ConocoPhillips:西クルナ(cid:122)(フェーズ1)TPAO/Shell:キルクーク・アッカス、Sinopec/ShellMarathon/ConocoPhillips:バイハッサン(cid:122)第二次入札に対しては懐疑的第二次入札に対しては懐疑的??(cid:122)(cid:122)(cid:122)第一次入札の遅延、キャンセルがあった場合、第二次入札は大幅遅延の可能性。入札は大幅遅延の可能性。第一次入札のモデル契約案はIOCに魅力薄。第二次入札への適用を懸念。17今後の見通し、考慮すべき視点(cid:122) 地方議会選挙の結果の石油部門への影響は?は??地方議会選挙(1/31)でマリキ首相派が勝利。南部地域政府構想を有するISCI(シーア派最大派閥)が後退。⇒中央集権>地方分権、ナショナリズム>宗派・部族主義、の潮流が明らかに。(最終的には09/12国民議会選挙の結果を見る必要)ニ石油相(首相と同派閥)には好ましい⇒中央集権派のシャハリスターニ石油相(首相と同派閥)には好ましい⇒中央集権派のシャハリスタ結果。→クルドに対する強硬姿勢不変。南部含め石油省による油田コントロールを維持。18。後の見通し、考慮すべき視点(cid:122) 実力者のシャハリスターニ石油相への批判・軋轢が拡大。石油相の指導力に陰りも。軋轢が拡大。石油相の指導力に陰りも。(cid:122)(cid:122)(cid:122)3月上旬に開催された石油専門家会議(ヘッド:サレハ副首相)で、「石油生産加速計画」を決議。内容は既存油田の増産促進(生産・輸出の低迷への批判)やSPC(最高石油会議)設置等、石油省批判・権限縮小勧告の側面あり。の側面あり。同計画を受け、SOCが独自にマジヌーン、ルハイス、ビンウマール油田の掘削計画(英、シリアのサービス会社起用)を実施。Missan Oil Co.もハルファーヤ油田の生産設備建設入札を実施。クルドと石油省の対立は改善の兆し見えず サレハ副クルドと石油省の対立は改善の兆し見えず。サレハ副首相(クルド)は本計画により石油省権限の弱体化を狙う?(マリキ首相の威光利用の思惑は副首相も石油相と同様)主な既発見未開発油田油田名発見年可採埋蔵量生産状況生産能力契約・交渉実績等アフダブ197914 億bbl未開発9 万b/d西クルナ(フェーズ2)1973113 億bbl一部生産中80 万b/d(*):フセイン政権下での動き(*):フセイン政権下での動き1997/6 CNPC(中)とPS契約締結(*)2008/11、CNPCとサービス契約締結1997/6 ロシア3社(Lukoil他)とPS契約締結。02/12イラク側が契約破棄(*)04/9 ConocoPhillipsがLukoilと提携合意し 将来の本プロジェクトへの参加意し、将来の本プロジェクトへの参加表明。イラク石油省が内容精査中マジヌーンビンウマ ルビンウマールハルファヤラタウィナシリヤ197719491949197619501978121 億bbl未開発60 万b/dTotal(旧Elf)と交渉実施(*)63億bbl63 億bbl部生産中一部生産中45万b/d45 万b/dT tl)と交渉実施(*)Total(旧Total)と交渉実施(*)l(旧T t46 億bbl未開発25 万b/dBHP(豪)、CNPC(中)等と交渉(*)31 億bbl未開発25 万b/d26 億bbl未開発30 万b/dShell、Petronas(マレーシア)等と交渉(*)Eni(伊)、Repsol-YPF(西)と交渉実施(*)スバ/ルハイス1969/19618 億bbl一部生産中25 万b/dSlavneft(露)と交渉(*)。ツバガラフラフィダン1119761979197615 億bbl未開発20 万b/dONGC(印)、Sonatrach(アルジェリア)と交渉(*)11 億bbl未開発13 万b/dTPAO(トルコ)等と交渉(*)7 億bbl未開発10 万b/d03/2 Soyzneftegaz(露)と合意書締結(*)東バグダッド197664 億bbl生産休止中40 万b/d(出所:各種資料)1920
地域1 中東
国1 イラク
地域2
国2
地域3
国3
地域4
国4
地域5
国5
地域6
国6
地域7
国7
地域8
国8
地域9
国9
地域10
国10
国・地域 中東,イラク
2009/03/19 猪原 渉
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