ページ番号1006972 更新日 平成30年2月16日

イラクの石油ガス開発最新動向

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レポートID 1006972
作成日 2009-06-19 01:00:00 +0900
更新日 2018-02-16 10:50:18 +0900
公開フラグ 1
媒体 セミナー・報告会資料
分野 探鉱開発
著者 猪原 渉
著者直接入力
年度 2009
Vol 0
No 0
ページ数
抽出データ イラクの石油ガス開発最新動向2009年6月18日調査部猪原 渉猪原 渉本日の報告の概要本日の報告の概要(cid:122)イラク石油ガス開発の最近の動向第?生産・輸出状況?第一次国際入札の状況(6月末に応札実施?)次国際入札の状況(6月末に応札実施?)?第二次国際入札の状況(PQ取得企業を発表)?入札以外の動き(EPC契約交渉、掘削入札)入札以外の動き(EPC契約交渉 掘削入札)?クルド2油田からの原油輸出開始?クルドから欧州向けのガス供給計画(cid:122)石油相の去就問題が浮上 今後の石油開発政策(cid:122)石油相の去就問題が浮上、今後の石油開発政策に与える影響は?12)生産量輸出量 出所:MEES、Platts等34月009年1月2010月7月4月008年1月2010月7月4月007年1月2010月7月4月006年1月2010月7月4月005年1月2010月7月4月004年1月2010月7月4月003年1月20入札のこれまでの経緯イラクの月別原油生産量と輸出量の推移(万b/d)300250250200150100500第一次国際入札(cid:122)(cid:122)??????????申請締2008年1月、石油省が事前資格審査(PQ)実施を表明。2月18日申請締め切り。4月13日、石油契約・ライセンス局がPQ通過企業35社を発表6月30日 第一次入札対象鉱区(6油田 2ガス田)を発表6月30日、第一次入札対象鉱区(6油田、2ガス田)を発表9月、メジャーとの技術支援契約(TSC)交渉を打ち切り10月13日、ロンドンで第一次入札の説明会実施次入札の説明会実施2009年2月12-14日、イスタンブールでワークショップ開催4月23日、PQ通過企業に最終契約条件と入札・契約手順(630日にバグダッドで入札実施等)を提示月29・30日にバグダッドで入札実施等)を提示月29ンドンで第月日、第二次国際入札2008年12月31日 第二次入札対象鉱区(14油田 2ガス田)2008年12月31日、第二次入札対象鉱区(14油田、2ガス田)を発表2009年2月15日、第二次入札PQ申請締め切り。4月1日、第二次PQ通過企業9社を発表。4謌齊沒?D(cid:122) 契約条件最終案および入札・契約手順を提示、6月29日・30日に入札及び契約先決定6月29日30日に入札及び契約先決定<4月23日、第一次PQ通過企業に以下内容を提示>??契約形態 サ ビス契約(契約期間20年間)契約形態:サービス契約(契約期間:20年間)今後の入札・契約プロセス(スケジュール)月提出(cid:122)(cid:122)(cid:122)(cid:122)(入札ボ ド)Bid Bond(入札ボンド)の提出:6月15日日各油田のベースライン生産量の提示:6月15日6月2930日入札(応札)及び契約先決定(@バグダッド):6月29・30日入札(応札)及び契約先決定(@バグダッド)契約発効(閣議による承認):8月末サインボーナス支払い:9月サインボーナス支払い:9月(cid:122)(cid:122)当初案からの主な変更点:サインボーナスの大幅増額 JVへの外資参加比率引き上げ額、JVへの外資参加比率引き上げ?第一次入札(cid:122) サインボーナス????油ガス田別に金額設定 総額26億ドル( 当初案油ガス田別に金額設定、総額26億ドル(→当初案1.6億ドルから大幅増額)ヤガカ ガ(cid:122)(cid:122)(cid:122)(cid:122)(cid:122)アッカスガス田、マンスーリヤガス田:各2億ドルバイハッサン、ミサン、ズベイル:各3億ドルキルクーク 西クルナ:各4億ドルク、西クルナ:各4億ドルキルクルメイラ:5億ドル各 億ド契約発効(09年8月末予定)の翌月に全額支払い契約発効(09年8月末予定)の翌月に全額支払い契約発効2年後から5年間で対象額全額プラス金利(LIBOR+1%)が分割返済(回収) 生産物で支払(LIBOR+1%)が分割返済(回収)、生産物で支払事実上、7年間のコマーシャルローン(ソフトローン)に相当に相当。56?第一次入札イラクは2008年夏以降の油価下落と原油輸出伸びイラクは2008年夏以降の油価下落と原油輸出伸び悩みから石油収入の激減に直面し、2009年度は大幅な歳出削減と赤字予算を余儀なくされている。幅な歳出削減と赤字予算を余儀なくされている。(cid:122)2009年度予算金額と想定油価???当初予算案(08年9月) 歳出788億ドル、歳入628億ドル(@80$/b)決定予算(09年3月) 歳出591億ドル、歳入430億ドル(@50$/b)想定原油輸出量はいずれも200万b/dだが、輸出実績は最近も160万~180万b/dにとどまる。180万b/dにとどまる。万@今回、歳入増額を図る目的で財務省の要請により高額なサインボーナス(ソフトローン)を導入。二次高額なサインボン)を導入。二次入札でも同様のソフトローン導入の可能性高い。(シャハリスターニ石油相コメント)ナス(ソフトロ7第一次入札(cid:122) その他の契約条件(最終案での変更点)??(cid:122)?????外資・イラクのジョイントベンチャー(JV)への外資側(JV)への外資側外資 イラクのジョイントベンチャ参加比率は最大75%(当初案49%から引き上げ)追加発生コスト(環境負荷低減費用、地雷処理費用、追加発(環境負荷低減費用、地雷処 費用、軍事物資撤去費用等)はベースライン生産量到達後に全額支払い(回収)される。IOC各社は ンソIOC各社はコンソーシアム構築(石油省が奨励)に向けシアム構築(石油省が奨励)に向け交渉(報道)「Shell CNPC Sinopecがキルクーク油田共同入札で合意」「Shell、CNPC、Sinopecがキルクク油田共同入札で合意」「TPAO、油田別に異なる相手とのコンソーシアム構築を模索。複数のPQ通過企業と交渉中」「Pertamina、共同入札に向けPetronas、CNPCと協議」「協議「Chevron/Totalが西クルナ(フェーズ1)に共同応札」「Marathon/ConocoPhillipsがバイハッサンに共同応札」「Marathon/ConocoPhillipsがバイハッサンに共同応札」向8謫沒?D(cid:122)2009年4月1日、第二次PQ通過企業9社を発表??????(cid:122)申請企業38社を対象に審査(技術 ファイナンス 法務 教育申請企業38社を対象に審査(技術、ファイナンス、法務、教育訓練、HSEの5分野)を実施し、9社をPQ通過企業として承認9社中8社は国営・国営系石油企業9社中8社は国営国営系石油企業上記PQ通過企業は第二次入札(08年12月発表)に参加可能。石油省契約・ライセンス局(PCLD)がインビテーションレター石油省契約 ライセンス局(PCLD)がインビテを出状。ションレタ入札説明会を実施へ(石油省関係者コメント、IOD5/21報(石油省関係者コメント、IOD5/21報入札説明会を実施道)8月に説明会実施(バグダッドまたはイスタンブール)8月に説明会実施(バグダッドまたはイスタンブ ル)9月にデータパッケージをリリース2010年初めに入札実施2010年初めに入札実施9トルコTPAO(*) (1社)カザフスタンベトナムアンゴラパキスタンKMG-EP(1社)KMG EP (1社)PetroVietnam (1社)Sonangol (1社)PakistanPetroleum(1社)Pakistan Petroleum (1社)<計35社>(*)<計9社>(*):Premierは資格喪失。一方、TPAO(トルコ)が追加で一次PQ取得。10第二次PQ通過企業(油省発(2009年4月1日石油省発年月表)第一次PQ通過企業第次PQ通過企業(2008年4月13日石油省発表)第二次PQ通過企業(油省発(2009年4月1日石油省発年月表)ロシアGazprom, Lukoil (2社)Rosneft, Tatneft (2社)Maersk (1社)ナダNexen (1社)デンマークク カCairn Energy(1社)第一次PQ通過企業第次PQ通過企業(2008年4月13日石油省発表)Anadarko, Chevron, ConocoPhillips, ExxonMobil, Hess, Marathon, Occidental (7社)社)BG, BP, Premier(*)社)(3社→2米国英国豪州BHP, Woodside (2社)イタリアEdison、Eni(2社)オランダShell(1社)ドイツWintershall(1社)フランスラTotal (1社)( 社)ノルウェーStatoilHydro(1社)スペインRepsol (1社)日本日本中国韓国インドマレーシアインドネシアInpexJapex新日本石油、三Inpex, Japex, 新日本石油、三菱商事 (4社)( 社)JOGMEC (1社)CNOOC, CNPC, Sinochem, Sinopec (4社)Kogas (1社)ONGC (1社)Petronas (1社)Pertamina(1社)Pertamina (1社)Oil India (1社)ャCラク石油・ガス関連図>コルモルガス田作成:JOGMEC11第一次入札対象油ガス田(08/6/30発表)油ガス田名発見年北/南 ルメイラ油田キルクーク油田キルクク油田西クルナ油田(フェーズ1)ズベイルズベイル195319271927197319491949ミサン油田群(アブギラブ、ブズルガン、ジャバルファウキ)1969/1971/1974バイハッサン油田1953アッカスガス田マンスーリヤガス田埋蔵量(億bbl)現状生産量(千b/d)92/73470/585(参考)TSC交渉先企業(2008年9月 交渉打ち切り)(2008年9月、交渉打ち切り)BP656574404025237tcf5tcf360360ShellShell300Total、Chevron240240ExxonMobilExxonMobil114Shell、BHP7.5- Shell---出所:石油専門誌等各種資料より作成※TSC交渉対象6油田のうち、ルハイス油田(交渉先:Anadarko、Vitol、Dome)を除く5油田及びバイハッサン油田が入札対象。12413第二次入札対象油ガス田(08/12/31発表)油ガス田埋蔵量生産能力現状生産量‘000 b/d40-50na**10-15**7------------fc/dbn bbl8.2013.504.600.801001.000.21*0.18*0.150.500.800.850.150.200.05Bcf1,550<4,000‘000 b/d600-800600250-60080-350140100100-1402825207080852030>10/dfc150mn<300mn<油田>Majnoon(マジヌーン)West Qurna 2(西クルナ)Halfaya(ハルファーヤ)East Baghdad(東バグダッド)Ghf(ガラフ)Gharaf(ガラフ)Kifl(キフル)West Kifl(西キフル)Marjan(マルジャン)( ルジャン)Badrah(バドラ)Qayara(カイヤラ)Najmah(ナジマ)Qarmar(カマール)Gilabat(ギラバット)Nauduman(ナウドマン)j<ガス田>Kashm al-Ahmar(カシムアルアマール)Siba(シバ)出所:Weekly Petroleum Argus, 2009.1.5*:未確認、**:パイロット生産(cid:122)?入札以外の動き早期増産実現のための新たな方策にも力09/2月専門家会議による石油行政批判(生産・輸出低迷への批判)を契機に石油省は従来の戦略を見直し契機に石油省は従来の戦略を見直し。(従来)国際入札による中長期の油田開発に注力(新規)入札に加え、早期増産につながる方策(EPC、油田掘削入札)を同時並行で進める(cid:122)EPC(設計・調達・建設)契約交渉????(cid:122)短期間での増産案件(EX契約期間18ヶ月で対象油田10万b/d増産)短期間での増産案件(EX.契約期間18ヶ月で対象油田10万b/d増産)ナシリヤ油田:新日石、Eni、Repsol-YPFと交渉中東バグダッド油田も対象となる可能性(石油相コメント)地域石油会社(SOC等)による油田掘削入札地域石油会社が油田掘削や付帯設備建設の入札を実施。掘削サービス会社 エンジ会社等の応札を想定 対象坑井掘削で各5万b/d程ビス会社、エンジ会社等の応札を想定。対象坑井掘削で各5万b/d程度の増産目指す。(cid:122)(cid:122)SOC:南ルメイラ、ラタウィ、ナシリヤ等MOC(Misan Oil Company):ハルファヤ、アブギラブ等MOC(Miルフ ヤ アブギラブ等OilC)Nルド2油田からの原油輸出開始09年6月1日、クルド地域2油田(タウケ、タクタク油田)からトルコ向けパイプライン経由での原油輸出開始同日、エルビルでセレモニー(タラバーニ連邦大統領(クルド人)及びKRG関係者出席)タウケ油田(接続PL経由)から6万b/d タクタク油田(PL迄トラック輸送)タウケ油田(接続PL経由)から6万b/d、タクタク油田(PL迄トラック輸送)から4万b/dでスタート。KRG天然資源省は「1年以内に2油田で25万b/dに達する見通し」(→実現性疑問)KRGと対立する石油省が輸出を認めた理由石油輸出収入拡大への寄与輸出管轄権確保 (“SOMOが輸出管理 収入は国庫(DFI)に入金後輸出管轄権確保。(“SOMOが輸出管理、収入は国庫(DFI)に入金後、政府が分配”をKRGが受け入れ)タウケ(04/6契約)、タクタク(05/7契約)とも、石油法案提示(07/2月)以前の契約で、石油省が主張する「違法」対象外?KRG及び石油会社側の問題点:石油会社への報酬支払いメカ ズムが未決定カニズムが未決定(cid:122)(cid:122)(cid:122)?????15クルド地域の主要鉱区出所:Genel Enerji16(UAE)及びOMV(オクルドから欧州向けガス供給計画09年5月17日、UAE2社とオーストリア・ハンガリー企業が欧州へのイラクガス供給事業で合意tと傘下のDCストリア) MOL(ハンガCrescentと傘下のDana Gas(UAE)及びOMV(オーストリア)、MOL(ハンガリー)が合意書締結。クルドのガス田の開発に80億ドルを投資。ナブッコパイプライン経由で欧州向け供給を目指す。チェムチェマルガス田、コルモルガス田から合計30億cf/dのルモルガス田から合計30億f/dのけ供給を目指す チ ムチ マルガス田生産を計画。トルコ向け10億cf/d、ナブッコ経由欧州向け15億cf/d(クルド域内向け5億cf/d以下)を見込む。OMVとMOLが事業会社Pearl Petroleum(CrescentとDana Gasが出資)の各各10%株式を取得。OMVは3.5億ドルで取得、MOLは自社株3%をUAE2社に割り当て。ガガス埋蔵量が十分ではないとの見方から、事業成立を疑問視する見方あり。が事業会社が出資)がと(と(連邦政府)石油省は同計画の実施を拒否5月18日ダバーグ中央政府報道官5月18日ダバ グ中央政府報道官(cid:122)(cid:122)「石油省が承認した石油企業が含まれていない事業は認められない」石油省が関与しない事業(KRG独自事業)を拒否する」シャハリスタニ石油相は「イラクからのガス輸出事業は アッカスガス田からシャハリスターニ石油相は「イラクからのガス輸出事業は、アッカスガス田からArab Gas Pipeline(エジプト・ヨルダン・シリア間)経由のガス輸出を推奨」17(cid:122)(cid:122)??????石油相の去就問題浮上、今後にどう影響?(cid:122)シャハリスターニ石油相の進退問題浮上?名以(議員石油政策失敗(増産失敗 石油部門の不正等)石油政策失敗(増産失敗、石油部門の不正等)の責任追及のため、議会がシャ石油相を近く召喚へ(議員140名以上が召喚要求書に署名)喚召喚要求書 署名)召喚後、石油相不信任決議が可決(単純過半数)される可能性があり、その場合、議会はマリ数)される可能性があり、その場合、議会は リキ首相に大臣更迭を勧告。不信任決議可決前にシャ石油相が自発的に辞任不信任決議可決前にシャ石油相が自発的に辞任するとの見方も浮上。後任候補にはジャブル財務相などの名前。大臣交代(更迭、辞任)の場合、第一次入札(6月末)の延期、EPC契約の破棄を予想する見方も。???18ホ油相の去就問題浮上、今後にどう影響?(cid:122)SOC社長が第一次入札実施に反対を表明ニーマ(Nema)SOC社長が6月10日、「(第一次入札で採用予定の)20年間のサ ビス契約はイラク石油産業の利用予定の)20年間のサービス契約はイラク石油産業の利益を損なうものであり、SOCは実施に反対する」と述べ、シャ石油相に一次入札(6月末実施予定)をキャンセルするよう要請したるよう要請した。ニーマ社長は前石油省企画局長の実力者でシャ石油相に近いとみられた人物であり、石油相にとって、従来のに近いとみられた人物であり、石油相にとって、従来の「敵」(クルド、議会、組合等)とは違う身内からの反乱のダメージは大きい。??(cid:122)(cid:122)石油相の議会召喚は 6/16または6/17との予想も石油相の議会召喚は、6/16または6/17との予想もあったが、6/23(火)実施に決定。マリキ首相が石油相擁護の立場を取ったため、当面の大臣交代の可相擁護大臣交代 可能性は低くなった。しかし、不安定な状況は継続する見込みであり、今後、入札を含む石油政策の大幅変更という事態も視野に入れておく必要があろう変更という事態も視野に入れておく必要があろう。場を取、当面19
地域1 中東
国1 イラク
地域2
国2
地域3
国3
地域4
国4
地域5
国5
地域6
国6
地域7
国7
地域8
国8
地域9
国9
地域10
国10
国・地域 中東,イラク
2009/06/19 猪原 渉
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