ページ番号1007246 更新日 平成30年3月5日

LNGの動向~アジア太平洋を中心に~ 見通し変更の必要性と対処(機会)

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レポートID 1007246
作成日 2014-06-20 01:00:00 +0900
更新日 2018-03-05 19:32:42 +0900
公開フラグ 1
媒体 セミナー・報告会資料
分野 天然ガス・LNG基礎情報
著者
著者直接入力 片山 治
年度 2014
Vol 0
No 0
ページ数
抽出データ LNGの動向~アジア太平洋を中心に~見通し変更の必要性と対処(機会)2014年6月19日調査部 片山 治お話しすること?見通し変更の必要性と対処(および機会)?新たな関心事項(見通し変更の前提)?地政学・国内政治?ファイナンス?中国の動向が与える影響?契約面?Tolling契約(イノベーションによるブレクスルーの可能性の例として)124見通しの変更(リスク)の必要性と対処(1)ガス発見量回収率価格現状(既存)変化/リスク対処(例として)‐発見量-上下ともに(⇒ガスのマネタイズのリスク)米ガス価格$4/mmbtu上昇(米ガスの場合)ガス価格ヘッジ原油価格ヘッジロスタイム減⇒プロジェクト・マネジメント(コントラクター)パートナーシップ強化建設地・方法のイノベーション(モジュール化など)既存プロジェクト拡張、FLNG短期的-上昇中・長期的―横ばいないしは微減・新規プロジェクトの費用上LNGプロジェクトはしばし遠隔地にあり、特に今後液化設備等の建設が始まる豪州では、プロジェクトの集中による費用(再)高騰が懸念される)昇(原油価格$100/bbl(ブレント)コスト$10~16+/mmbtu(着ベース)政治リスク・主要輸出国はカタール、豪州、マレーシア(低リスク)・主要輸入国は日・韓・中・高リスク国登場新輸出国(候補)ロシア、東アフリカ、カナダ、、、、新輸入国(候補):東南アジア諸国、中東、中南米・リスクマネジメント・ECAの利用見通しの変更(リスク)の必要性と対処(2)現状(既存)変化/リスク対処(例として)・(長期的)アジアのガス需要堅調⇒ガス重要視・売手―スーパーメジャー・大手独立系・買手―ユティリティー・LNG輸送者は持ち届け契約につき売手が所有(短期的)原発政策国内政治、啓蒙、技術革新(核廃棄物処理等)・売手・買手のクロスオーバー・新規参入者(トレーダー等)・FOB契約増加によりユティリティーも所有-(アジア)垂直的所有分離下・第三者アクセス可政府政策、規制監督局創設・20~30年契約・諸条件の柔軟化、当事者間の”good?faith””bestendeavour”は利害関係等からうまくいかず・契約期間短期化傾向・柔軟化は資金レンダーから見て不確定要素増・契約期間短期化・レンダーに「ストーリー」を説明・再契約、仲裁エネルギー政策売手・買手・LNG輸送者のプロファイル(再ガス化後)輸送インフラ契約期間契約諸条件(Take?or?pay仕向地条項“negotiatein?good?faith”“best?endeavour”)ゥ通しの変更(リスク)の必要性と対処(3)現状(既存)変化/リスク対処(例として)ファイナンスプロジェクトファイナンス主・量的緩和の低下・BaselIII規制・レンダー間競争激化と条件緩和(⇒リスク増)・プロジェクトファイナンス以外の方法・異なるリスク形態のビジネスモデルの創出(tollingモデル←北米LNG、FLNGなど)LNG事業にかかわる新たな関心事項地政学・国内政治の影響例として?ロシア(クリミア問題)?Yamal?米輸銀、を受け機材購入用融資承認を延期(2014.3)?インド(国内政治)? 国内ガス価格の引き上げの実施延期⇒供給増への障害?LNG需要増によりターミナル建設すすむも、当該州では農民の反対で需要地までのパイプライン建設が進まず(Kochi?LNGターミナルの例)?インドネシア(国内政治)? 鉱区延長問題など?豪州(国内政治)?BrowseLNG-州政府は未だに地元雇用機会等のため陸地液化基地建設を要求56NG事業にかかわる新たな関心事項ファイナンス(1)石油・ガス(特にLNG)向けプロジェクトファイナンス規模拡大世界の部門別プロジェクトファイナンス額(10億ドル)(著作権によりグラフ削除)2013年のLNG向けプロジェクトファイナンス中200億ドルがIchthys出所:Infrastructure?JournalLNG事業にかかわる新たな関心事項ファイナンス(2)IchthysのプロジェクトファイナンススキームInpex社プレス発表「オーストラリアイクシスLNGプロジェクトプロジェクト・ファイナンス契約調印のお知らせ」(2012.12.18)より転載78NG事業にかかわる新たな関心事項ファイナンス(3)プロジェクトファイナンス規模拡大の金融市場側背景?2008年の金融危機およびユーロ圏経済危機後、融資を控えてきた欧米の金融機関がプロジェクトファイナンスに復帰?超低金利による金融市場の流動化で、金融機関はより利子率の高いプロジェクトファイナンスを志向?金融機関同士の競争が激化し、融資審査条件緩和(一方返済リスクは上昇)LNG事業にかかわる新たな関心事項ファイナンス(4)ファイナンス制限要素?Basel?III規制(金融機関へリスク資産に対する一定割合の自己資本要求)→長期融資減少? 特に資本金を積み増していないか金融危機から立ち直って?いない金融機関に影響3月の米連銀のストレステストでは5つの有力金融機関が失格となった? プロジェクト債、私募債需要増→信用リスク増大? コーポレートファイナンスができるプレーヤーは限られる?事業費をエクイティーで賄おうとしても、信用度(格付)の低い国/NOCはエクイティーを思うほど増やせない→メジャー・先進国に頼らざるを得ない(D.?Ledesma/IHS)910NG事業にかかわる新たな関心事項ファイナンス(5)今後のLNGプロジェクトの見通し(ファイナンスの影響として)?LNGの(液化)事業のプロジェクトファイナンス量・割合が減る。要因:?LNG供給チェーンのリスク増大(新(未証明)技術含む)?Basel?IIIおよび量的緩和縮小?ファイナンス上、今後LNG事業で優位に立てるのは?自己資金、コーポレートファイナンスで資金調達できる企業?低(政治等)リスク国かつ低コスト化が見込めるプロジェクト?ECA・DFI?(それぞれ輸出信用供与機関・開発資金供与機関、公的資金により政治リスク等を軽減)が関与するプロジェクト?液化加工(委託)契約のプロジェクトLNG事業にかかわる新たな関心事項中国がアジア太平洋LNGに与える影響?天然ガス需給の与える影響?IEA:「中国のガス需要の伸びー13.5%、2019年3150億?、半分が国内特にシェールからの供給」? 政府、大気汚染対策に本腰? シェールは期待ほどのスピードで進展する見込み低い? 中露パイプラインガス協定はLNG需要を低めるよりもむしろ高める可能性大?金融面での影響? 中国の金融機関がLNG事業へ融資?YamalLNGCNPCに中国輸銀が融資する(見込?)?? 中国銀行、国家開発銀、中国工商銀、中国建設銀と基本契約1112NG事業にかかわる新たな関心事項契約面(長期契約)?現在、契約時と市場状況が大きく異なる一方?契約中にある「誠意をもって協議」、「最大努力義務」等条項?成果あまりなし?条項の柔軟性(仕向地条項など)‐チャレンジング?考えられる対応策(Gastech2014での英弁護士談)?「契約時に予想される不確実性を明記」?「一方、不測の状況を予期するのは不可能なので、既存の再契約については再契約、契約更新・新規契約時には(従来型の長期契約よりも)契約期間の短期化」LNG事業にかかわる新たな関心事項投資動向?スーパーメジャー短・中期的に事業拡大から株主へのリターンへ戦略シフト⇒優先LNGプロジェクトの絞り込み?シェルは今後も世界のガス・LNGのリーダーであり続ける用意あるも、LNGポートフォリオ再編中? 注力~Prelude、Gorgon?Prelude上流権益一部売却、Wheatstone撤退、Browse権益構成reframing(検討)、Arrow?FID延期1314NG事業にかかわる新たな関心事項Tolling契約(液化(委託)契約)(1)液化委託(兼)LNG引取者上流権益保有and/or市中調達,?or液化事業者が調達(Sabine?Passの場合)液化委託液化事業者(LNGプラント)引取(輸送)and販売or再販LNG引取液化事業者の収入=委託料Kogas(Cheniere‐Sabine?Pass)の場合:Henry?Hubガス価/mmbtu×115%(ガス・輸送・燃料費)×$2.48/mmbtu(液化費(インフレあり))⇒上流ガスおよびLNG価格のリスクなし15LNG事業にかかわる新たな関心事項トーリング契約(液化加工(委託)契約)(2)?北米シェールの液化部門に係る「革命」は価格ではなく、むしろビジネスモデル? 米国内ガス価格上昇・原油価格下落可能性を考えると、必ずしも廉価に?なるとは限らない従来型のLNGチェーンを分割(アンバンドリング)??液化事業者は販売は行わない液化委託(かつ引取)者は従来で言う「売主」(再販売の場合)、「買主」(最終消費者の場合)? 東芝-Freeport??LNG?220万/年? 電力市場自由化等によりその他プレーヤーの参入可能性あり?LNGチェーンのアンバンドリングはファイナンス・長期契約に係るリスクのあり方も変える16Q考資料?世界・日本のLNG市場等現況?世界の地域・国別輸出量・液化能力推移?2013年のアジアへのガスフロー?日本の2013年LNG輸入量および輸入価格推移?上流~下流各供給チェーンにおける動き地域・国別LNG輸出量世界の地域別LNG輸出量推移2013年世界のLNG輸出量合計237百万トン出所・転載:World?LNG?Report?‐2014?Edition,?International?Gas?Union?1718o所:World?LNG?Report?‐2014?Edition,?International?Gas?Union?192013年のアジアへのガスフロー2013年アジア太平洋ガス輸入量LNG??238BCM(全世界325BCMの73%)⇒2012年‐227BCM(328BCM,?69%)P/Lガス?55.9BCM(全世界711BCMの8%)⇒2012年‐55.5BCM(706BCM,?8%)世界の液化能力推移追加能力のほとんどはアジア太平洋200820132018180160140120100806040200百万トン/年(単位:BCM)出所:BP?Statistical?Review?of?World?Energy?2014より転載20013年日本のLNG輸入量出所:財務省発表通関統計21日本LNG輸入価格推移$/mmbtummbtu/トン換算値:52出所:財務省発表通関統計22e供給チェーンにおける動き供給チェーンフィードガス生産液化輸送(LNG船)受入インフラ(P/L等)販売網個別・全体のガス/LNGフロー最近の動き「シェール革命」、小規模・「再」探鉱、遠隔地ガス田、新規ガス産国・地FLNGTolling(液化加工委託)買主のLNG船確保FSRU(浮揚貯蔵・再ガス化ユニット)、新規輸入需要用途・多様化、電力市場自由化多様化トレーディング・先物市場創設の動き事業領域のオーバーラップ各供給チェーン別に~フィードガス生産・輸送最近の動き例(2013年~)北極圏~ロシア(Yamal)見通し(課題・機会)新規ガス産国・地北米米国?ガス価格カナダ?インフラマレーシア‐小規模・「再」探鉱ガス価格上昇傾向~ドライガス生産性向上(カナダ)パイプライン設置更なる発見の可能性非国有石油会社・外国企業の経済性および国内供給優先度上昇コールベッドメタン豪・クイーンズランド州その他フィードガス埋蔵量掘削費用NatunaDAlpha(2030年?)2324IAによるHenry Hubガス価格見通し$/mmbtu出所:EIA??Annual?Energy?Outlook?2013より転載25LNG受入・再ガス化最近の動き新規輸入需要LNG受入施設能力増加LNG積み替え施設能力増加例(2013年~)見通し(課題・機会)シンガポール、マレーシアが輸入開始FSRU操業開始マレーシア第1船受け入れ開始FSRU建設2013年4隻完成~中国(天津)、イタリア(Livorno)、ブラジル(Bahia/TRBA)再ガス化施設建設マレーシア~Pengerangターミナル2013年2カ所完成~オランダ(GATE)、韓国(三陟)パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、(ミャンマー)が新たに輸入国候補~東南アジア等比較的小消費国しかし緊急な必要性のある地域での適用可能性東南アジア・南アジアの国内ガス需要増傾向は続き、FSRU建造・チャーター需要も増え続ける地域間の価格差を利用したこのビジネスモデルに目を付ける会社は増えつつある26t化最近の動き新技術例(2013年~)FLNG?‐豪州、マレーシア、コロンビアTolling(液化加工委託)米国新規プロジェクト(「グリーンフィールド」)費用豪州他国・地域(カナダ、東アフリカなど)PNGLNG?6月第1船出荷(遠隔地ガス田)見通し(課題・機会)シェルによる豪Prelude(FLNG、2017年生産開始見込)を見守る~技術リスク、ファイナンス(「前例」の必要性)上流国内市場成熟地やFLNGで応用可能~非FTA国輸出許可(DoE)・環境アセス(FERC)→建設・輸入開始タイミングに影響パイプライン・ガスのある地域、比較的小投資額案件での応用短・中期的に高コスト体質に大きな変化は望みにくい→既存プロジェクトの拡張、FLNG豪州は一部に労働力市場軟化新プロジェクトの「豪州化」をいかに避けるかプロジェクト・マネジメント等によるスケジュール・費用管理27見通し(課題・機会)課題:航路が凍結しない期間の経済性新造船需要は従来LNG需要が先導したが、現在はLNG供給が先導するサイクルに新規LNGプロジェクトの遅延でシッピング市場さらなる緩和の可能性あり2014年は21新造船の操業開始等で6~7万ドルが相場(大西洋市場は4~5万ドルも(アンゴラLNG操業停止等が影響)運河管理当局と工事請負JVの係争長期化の恐れ⇒拡張工事開始・完成の遅れ影響:カナダ・豪州LNGプロジェクトの顧客獲得に有利、中国向け米東部石炭輸出機会の喪失等⇒中国石炭需給関係282013年~)YamalLNG用~2016年半ば利用可能予定傭船元を特定しないLNG船、新造船オーダー増例(最近の動き新型LNG船(砕氷機能付等)LNG輸送LNGシッピング市場の需給緩和が視野に傭船レート低下その他パナマ運河拡張9中国の輸送網は今のところ国営企業による独占化の方向日本のガス市場自由化(METI委員会では主として卸売市場自由化がテーマ)見通し(課題・機会)2013年~)例(中小規模LNGLNGバンカーリング日本の電力市場自由化新興国市場での補助金廃止の動き最近の動き輸送・販売網整備用途・多様化市場自由化再気化ガス輸送・販売網(1)見通し(課題・機会)北極海航路が氷で閉鎖される期間の積み替えが可能に。同ターミナルでの積み替えについても合意した模様(消息筋)。ターミナルの使用権所持者とカーゴのスワップが物理的には可能となる。(直ちにターミナルの使用を伴うかは不明。国内需要を満たした後、トレーディング(積み替えを含む)用にギンガペトローリアムが仲介。当初は石油製品いずれはLNGのOTC取引を見込む~長期的取り組み要302013年~)YamalLNG?ベルギーのFluxys社(再ガス化基地・輸送網所有・操業)とZeebruggeにおけるLNGのアジア・太平洋市場へのship‐to‐shipによる積み替え契約(拘束力なし)を締結。例(シンガポール?LNGターミナル拡張工事LNGフランチャイズGunvor?YamalLNGのNovatek権益分を販売・トレーディングTOCOMがLNGスワップ市場設立方針を表明最近の動きスワップ・先物市場含む)LNG取引ハブ創設グ(トレーディン再気化ガス輸送・販売網(2)訷フ起点・終点、経路は必ずしも正確を期さないJOGMEC作成3231見通し(課題・機会)欧米で数十年を要した~より競争的な市場の創設・発展のためにIEA-政府による「インフラ第3者アクセス、卸価格自由化、市場非介入」施策規制監督局(regulator)による「金融機関の参加、競争力のあるサプライヤーの参加、充分な受入・輸送網能力」2013年~)シンガポール、東京などでのハブ創設に向けた取り組み例(最近の動きトレーディンスワップ・グ(先物市場含む)LNG取引ハブ創設ポートフォリオLNGTotal?‐IchthysとYamalから1百万トン/年をCNOOCへ販売予定(基本契約)再気化ガス輸送・販売網(3)ガスフローの多様化2013年のアジアへのガスフロー2020年台のアジアへのガス・フロー(イメージ)出所:BP?Statistical?Review?of?World?Energy?2014より転載NGLNGマレーシアFLNG船体部分進水式ベトナム開始フィリピンLNGターミナル建設予定パキスタン、バングラデシュ、ミャンマーLNG輸入計画マレーシア輸入開始Inpex‐GIIGNL加盟インドネシア国内輸送用中小規模液化・受入施設CNPC(Yamal)、大阪ガス、などの上流・液化権益取得東芝の米LNG液化委託プロジェクト(Freeport?LNG)インドネシア・国有電力公社PNGがLNG輸入認可される見込み増加信用リスクが課題見通し(課題・機会)2013年~)例(最近の動き輸出/出荷者増輸入/受入者増LNG輸入計画輸入能力拡張事業領域のクロスオーバー・新規参入プレーヤー数の増加・事業領域のクロスオーバー3334原油/石油価格+(ハブ)指標価格州向けカーゴの仕向地変更およ割欧び再輸出(再積込)→アジア・南米へポートフォリオLNG増加、スポット・短期カーゴ増加見通し(課題・機会)2013年~)4年未満の契約・スポットの比率約3例(最近の動き契約期間の短期化傾向価格体系の変化契約・価格形態多様化
地域1 アジア
国1
地域2 大洋州
国2
地域3
国3
地域4
国4
地域5
国5
地域6
国6
地域7
国7
地域8
国8
地域9
国9
地域10
国10
国・地域 アジア大洋州
2014/06/20 片山 治
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