ページ番号1007343 更新日 平成30年3月5日

天然ガス・LNGに関する最新動向(確定版)

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レポートID 1007343
作成日 2016-06-24 01:00:00 +0900
更新日 2018-03-05 19:32:42 +0900
公開フラグ 1
媒体 セミナー・報告会資料
分野 エネルギー一般天然ガス・LNG
著者 田村 康昌
著者直接入力
年度 2016
Vol 0
No 0
ページ数
抽出データ 天然ガス・LNGに関する最新動向2016年6月23日調査部田村康昌本日の報告事項?需給見通し?LNG取引量推移?新規プロジェクトの進捗と見通し?今後の需要見通し?天然ガス・LNG取引動向?価格動向?価格決定メカニズム?新たな輸送・取引形態12NG取引量推移別添カラー資料5あり出所GIIGNEL?2015年度の世界のLNG取引は2.45億トンとなり、2014年度の2.39億トンから約2.5%の増加? 期間が4年以下のスポット・短期の取引は全体の約3割を占める2016年~生産開始の主なLNGプロジェクトプロジェクト名国生産開始予定生産能力(万t/y)AP LNGGorgon LNGSabine Pass LNGMLNGTrain9PetronasFloatingLNGオーストラリアオーストラリアアメリカマレーシアマレーシアWheatstone LNGオーストラリアIchthysLNGオーストラリアPrelude FLNGオーストラリアCovePointLNGYamal LNGCameron LNGFreeport LNGCorpus Christi LNGアメリカロシアアメリカアメリカアメリカ2016201690015602016~20192,250(→2,700)2016予定2016予定2017予定2017予定2017予定2017予定2017予定2018予定2018予定3601208908403605251650135013202018予定900(→1,350)出所:各種情報を基にJOGMEC作成34居Bの主なLNGプロジェクト別添カラー資料6あり出所:JOGMEC作成5新規生産開始LNGプロジェクト(豪州)○G LNG・参画企業:Santos 30%、PETRONAS 27.5%、Total 27.5%、KOGAS 15%・液化能力:780万トン/年(390万トン×2トレイン)・CBMプロジェクト・2015年10月に初カーゴ出荷○Australia Pacific LNG(AP LNG)・参画企業:Origin Energy Limited 37.5%,ConocoPhillips 37.5%,Sinopec 25%・液化能力:900万トン/年(450万トン×2トレイン)・CBMプロジェクト・2016年1月初カーゴ出荷○Gorgon LNG・参画企業:Chevron 47.3%、ExxonMobil 25%、Shell 25%、大阪ガス1.25%、東京ガス1%、中部電力0.417%・液化能力:1560万トン/年(520万トン/年×3トレイン)・2016年3月に初カーゴ出荷6V規LNGプロジェクトの進捗と見通し(豪州)○Wheatstone LNG・参画企業:Chevron 64.14%、KUFPEC 13.4%、Woodside 13%、PE Wheatstone 8%、九州電力1.46%・液化能力:890万トン/年(445万トン/年×2トレイン)(2500万トン/年まで拡張可能)・2017年生産開始予定○IchthysLNG・参画企業:INPEX 62.245%、Total 30%、CPC 2.625%、東京ガス1.575%、大阪ガス1.2%、関西電力1.2%、中部電力0.735%、東邦ガス:0.42%・液化能力:840万トン/年(420万トン/年×2トレイン)・2017年生産開始予定7新規LNGプロジェクトの進捗と見通し(豪州)○Prelude FLNG・参画企業:Shell 67.5%、Inpex17.5%、CPC 5%、Kogas10% ・液化能力:360万トン/年(LNG)(130万トン/年(コンデンセート)、40万トン/年(LPG))・2017年生産開始予定・現在韓国サムソン重工(SHI)の造船所にて建造中出所:Shell8k米の主なLNGプロジェクト別添カラー資料7あり? 操業開始・着工済みのプロジェクト:6,350万トン(米国)出所:JOGMEC作成9新規LNGプロジェクトの進捗と見通し(北米)○SabinePassLNG(アメリカ)・参画企業:Cheniere・液化能力:2,700万トン/年(450万トン/年×6トレイン)※第6トレイン(450万トン/年)は未着工・2016年2月初カーゴ出荷・2017~19年第3~第5トレイン生産開始予定出所:Cheniere10V規LNGプロジェクトの進捗と見通し(北米)○CovePointLNG(アメリカ):2017年生産開始予定・参画企業:Dominion Cove Point LNG・液化能力:525万トン/年○Freeport LNG(アメリカ):2018年生産開始予定・参画企業:Freeport LNG Investment、ZHA FLNG、Texas LNG Holdings、大阪ガス・液化能力:1320万トン/年(440万トン/年×3トレイン)※第4トレイン拡張計画あり○Cameron LNG(アメリカ):2018年生産開始予定・参画企業:Sempra50.2%、GDF Suez 16.6%、JLI(三菱商事、日本郵船)16.6%三井物産16.6%・液化能力:1350万トン/年(450万トン/年×3トレイン)※第4、5トレイン拡張計画あり○Corpus Christi LNG(アメリカ):2018年生産開始予定・参画企業:Cheniere・液化能力:1350万トン/年(450万トン/年×3トレイン)※第3トレイン未着工。第4、5トレイン拡張計画あり11新規LNGプロジェクトの進捗と見通し(北米)○Pacific North West LNG(カナダ)・参画企業:Petronas 62%、Sinopec 15%、JAPEX 10%、Indian Oil Corp. 10%、Petroleum BRUNEI 3%・液化能力:1200万トン/年(600万トン/年×2トレイン)・2015年6月カナダ初(条件付※)最終投資決定※ 2015年7月BC州議会がプロジェクト開発契約(Project?Development?Agreement)承認済み。カナダ連邦政府による環境影響評価の承認待ち。・2019年操業開始予定を目指す出所:Pacific?North?West?LNG12坙{企業の米国産LNGの調達液化加工契約保持者(売主)(基地事業者とは異なる)LNG引取者(買主)大阪ガス 220万t/年(2018年から20年)中部電力 220万t/年(2018年から20年)東芝 220万t/年(2019年から20年)FreeportLNGBP440万トン/年三菱商事 400万t/年(2018年から20年)三井物産 400万t/年(2018年から20年)東京電力120万t/年(ポートフォリオ供給)関西電力50万t/年(ポートフォリオ供給)東京電力80万t/年(2018年から20年)東北電力30万t/年(2022年から16年)東京ガス20万t/年(2022年から16年)東邦ガス20万t/年(2019年から19年)東京電力40万t/年(2018年から20年)東邦ガス30万t/年(2018年から20年)関西電力40万t/年(2018年から20年)東京ガス 52万t/年(2020年から20年)Cameron LNGEngie400万t/年(2018年から20年)東北電力27万t(2018年から20年)CovePoint LNG住友商事・東京ガス230万t/年東京ガス 140万t/年(2017年から20年)(2017年から20年)関西電力 80万t/年(2017年から20年)出所:各種情報よりJOGMEC作成※調達開始年は基地操業開始予定年とした? 日本企業(電力・ガス・メーカー)が買主として関係するものは、約1,400万トン/年13一方で遅延・中止となるLNGプロジェクトも○Arrow Energy LNG(オーストラリア)・参画企業:Shell 50%、Petro Chaina50%・2015年1月、プロジェクト中止を発表○Browse LNGプロジェクト(オーストラリア)・参画企業:Woodside、Shell、BP、MIMI、Petro China・Floating LNGでのFEEDは完了し、2016年中のFIDを目指していた・2016年3月、プロジェクト推進延期を発表○OregonLNGプロジェクト(米国)・米国エネルギー省から、約950万トン/年の輸出許可取得済・2016年3月、浚渫による漁業影響等により、プロジェクト中止発表その他、進捗不透明なプロジェクトは多数・・・14NG生産開始見通し(地域別)別添カラー資料8あり出所:各種資料をもとにJOGMEC作成? 現在建設中のプロジェクトが順調に立ち上がれば、2019年までに、世界のLNG生産能力は約1.4億トン増? 増加分の多くは、豪州(4,500万トン)、米国(6,350万トン/年)15世界のLNG生産能力推移と見通し別添カラー資料9あり?2020年までには、オーストラリアはカタールを抜き世界最大の生産国となる見通し? オーストラリア(8,600万トン)、カタール(7,700万トン/年)、米国(約7000万トン/年)で、世界全体(約4.5億トン)の1/2を超える。出所:各種情報を基にJOGMEC作成1672030世界のLNG需要見通し2020年:3億~4億トン/年2030年:4億~5.7億トン/年高需要ケース低需要ケース2020201520142013201220112010200920082007200620052004200320022001200019991998199719961995199419936005004003002001000「百万トン]世界のLNG需要出所:IEANatural?Gas?Information,?GIIGNL資源エネルギー庁委託調査「アジア・太平洋市場の天然ガス需給動向調査報告書(2014年3月)」 を基にJOGMEC作成地域別LNG受入基地稼動見通し別添カラー資料10あり??アジア、特に中国を中心に、LNG基地の建設が進む新興国等では急増するエネルギー需要に対応するため、陸上LNG?受入基地に代わり、初期コスト低減、建設期間の短縮が可能な、FSRU(浮体式LNG貯蔵・再ガス化設備)の導入も進んでいる出所:各種資料をもとにJOGMEC作成18坙{の天然ガス・LNG需要の見通し・現状~短中期的別添カラー資料11あり・需要は不透明(原発再稼動、電力自由化、COP21採択)・将来見通し原発再稼動、再エネ拡大、省エネ進展を前提※LNG輸入量2014年実績 約8900万トン(2015年実績 約8500万トン)↓2030年見通し 約6500万トン※経済産業省長期エネルギー需給見通し(2015.7)より試算一次エネルギー供給見通し・LNG価格や将来のエネルギー、電源構成により、他のエネルギーを補う燃料となる可能性も出所:経済産業省長期エネルギー需給見通し19中国の天然ガス・LNG需要推移別添カラー資料12あり天然ガス消費量推移(2006~2015)LNG輸入量推移(2006~2015)? 経済減速により消費の伸びが減速。天然ガスの硬直的な統制?価格により、油価下落後に価格競争力の低下LNG輸入は、世界3位の輸入国(シェア8%)だが、2015年は輸入開始以来初の前年割れ20?曹フ天然ガス需給見通し(IEA)億m370006000500040003000200010000需要:年平均4.7%増(13~40年)生産:年平均4.1%増(13~40年)ギャップ2020年:143Bcm2030年:223Bcm2013年2020年2025年2030年2035年2040年生産需要IEA WEO2015 にもとづき作成? 大気環境改善、CO2排出抑制政策に伴い、天然ガスの潜在需要は高い? パイプラインを通じた天然ガス輸入、統制価格などの、不確実性が存在21中期的な需給見通し・2016~2019年、世界各地でLNGプロジェクトが続々と生産開始操業開始済、建設中案件だけでも約1.4億トンの生産能力が追加。豪州地域北米(メキシコ湾岸)ロシア(アフリカ・東南アジア等) 合計 約1500万トン/年合計 約4500万トン/年合計 約6350万トン/年Yamal LNG 1650万トン/年・2019年以降には、東アフリカ(モザンビーク、タンザニア)、北米(メキシコ湾岸、カナダ)等、計画・提案中プロジェクトも多数存在する。・ロシアからのEU・中国向け供給に関しての不確実性・需要面では新興国での需要増が見込まれるが、中国の伸びの鈍化、日本の原発稼動等の需要減要因がある。⇒2020年までの局面では、LNG需給は緩和の見込み22V然ガス・原油価格推移別添カラー資料13あり?2016年5月日本向けJLC:5.9ドル/MMBtu※2005年以来の安値水準? 日本向けLNGスポット(2016年5月入着):4.3ドル/MMBtu※2014年4月の経済産業省の公表開始以来の最安値を更新23天然ガス・LNGの価格決定メカニズム北米イギリス・域内生産大陸欧州日本・アジア・域内生産・パイプライン輸入・パイプライン輸入・LNG輸入長期契約・LNG輸入長期契約主な調達形態主な取引形態(一部LNG)市場取引(米:H/H、英:NBP)(LNGは長期契約)価格決定の指標・因子・取引時点における天然ガス需給(LNGも含む)備考-(近年は市場取引も増加)(近年は、需要が不透明で、短期も増加傾向)・取引時点における石油製品価格(市場価格を一部反映も増加傾向)・契約交渉時点における情勢(スポット価格、他燃料価格、他ガス調達源の開発見通し、など)・取引時点における原油価格・契約交渉時点における情勢(LNGプロジェクトの開発見通し(調達開始時期におけるLNG需給見通し))北米産LNG(H/H価格連動)の輸入が順次開始予定(2016年以降)出所:JOGMEC作成24O大天然ガス市場における供給源割合別添カラー資料14あり?ロシアからの欧州・中国向けのパイプライン建設投資、価格戦略により、今後のバランスに影響大2014年実績出所:IEANatural?Gas?Information2015を基にJOGMEC作成新たなLNG輸出航路(新パナマ運河)○パナマ運河拡張・北米東海岸からアジア向けの通航ルート・2016年6月26日開所式予定現行新運河運河・閘門の大きさ305m33.5m12.8m通航可能な最大船型294.1m32.3m12.04m運河・閘門の大きさ427m55m18.3m通航可能な最大船型366m49m15.2m全長全幅喫水出所:パナマ運河庁2526VたなLNG輸出航路(北極海航路)○Yamal LNG(ロシア)・参画企業:Novatek50.1%、Total 20%、CNPC 20%、シルクロード基金9.9% ・液化能力:1650万トン/年(550万トン/年×3トレイン)・2017年生産開始予定・夏季は北極圏航路でアジア(+欧州)・冬季は欧州地域でアイスクラスタンカーからの通常LNGタンカーへの積み替えを行い、南米・アジア向け輸送出所:Total,?NOVATEK27天然ガス・LNGの貿易量と主なフロー別添カラー資料15あり2014年度実績出所:IEANatural?Gas?Information2015を基にJOGMEC作成28Aジア向け天然ガスフロー(将来)別添カラー資料16あり出所:各種資料をもとにJOGMEC作成29多様な取引形態による最適化○関西電力と仏ENGIE(旧GDFスエズ)との協力協定関西電力が北米から購入するLNGを、Engie社に販売し、原則同量分のLNGを関西電力が購入。2019年から原則最低160万トン/年(双方合意で増量可)?????○JERAからEDFTrading(欧州LNG基地向け)にLNGの販売2018年6月~2年半、最大150万t/年、欧州ガス価格連動EDFTradingが指定する欧州域内のLNG基地での受渡し販売数量は、売主(JERA)の裁量で調整可能○インドGailが保有する米国サビンパスカーゴのSWAP検討??輸送コストを最適化するため、米国でのFOB契約と同量のインドの基地向DES契約とのSWAPに関する入札実施米国東海岸‐インド、豪州‐インドで比較した場合、10~15日(往復20~30日)の輸送日数減出所:各種情報よりJOGMEC作成30NG市場戦略(5/2経済産業省)LNG取引をめぐる環境変化を踏まえ、流動性の高いLNG市場を構築し、2020年代前半までに日本をLNGの取引や価格形成の拠点(ハブ)としていくことを目指す○買い手にとっての意義??○売り手にとっての意義?いつでも、安定的に、合理的かつ透明性の高い価格で売買が可能となり、需給が安定化調達先・供給源の多様化による供給セキュリティー向上LNG市場がより発展し流動性が高まることで、ボリュームリスクが減少し、上流事業への投資が継続的に行われ、結果として持続的にLNGを市場に販売していくことが可能となる。エネルギーとしての魅力が高まり、LNGへの燃料転換や、新規のLNG需要の創出。?○実現の為の「3つの基本要素」と具体的アクション①取引の容易性(Tradability)?②需給を反映した価格指標(Price?Discovery)制約をできるだけ取り払い、一定の「クリティカル・マス」を超えるレベルまで取引参加者や取引量・取引頻度を増加仕向地条項の撤廃に向けた取組の強化(消費国との連携等)国内外における新規ガス・LNG需要の拡大及びLNG船の運用の容易化に向けた取組????日本のLNG需給を反映した価格指標の確立に向け、いわゆる価格報告機関と必要な対話の実施東京商品取引所におけるLNGの先渡し取引の取組についても必要な支援を行う③オープンかつ十分なインフラ??(Open?Infrastructure)LNG基地の第三者アクセスや情報開示に係るルールについて検討LNG基地容量、広域パイプラインや地下貯蔵施設等の関連インフラについても、その十分な整備に向けた制度的措置や公的支援のあり方を早急に検討伊勢志摩サミットG7北九州エネルギー大臣会合2016年5月1日~5月2日?? 共同声明「北九州イニシアティブ」の採択○成長を支えるエネルギー投資の促進? エネルギー価格安定のための上流開発投資? 再エネを始めとしたクリーンエネルギーの技術開発投資? エネルギー効率向上のための質の高いインフラ投資○天然ガスセキュリティー? ガス供給の安全保障強化のためには、より透明で柔軟で流動性のある天然ガス市場が必要LNG契約の仕向地条項の緩和、LNG需給を反映した価格指標に向けた市場発展の促進?3132V然ガス・LNG取引動向? 原油価格の下落を受け、足元のLNG価格は5.9ドル/MMBtuと2005年以来の安値水準。スポットも、4.3ドル/MMBtuとなり、短期的には大幅な価格上昇の可能性は低い? 長期の需要見通しの難しさから、多様な価格形態・柔軟性を求める買主側のニーズをふまえ、特にアジア向けに主流であった長期・油価連動を前提としたLNGの取引・契約形態は、期間・参照指標・数量柔軟性ともに多様化が進む? 北米からの輸出開始、新パナマ運河、北極海航路等新たな輸送ルートの出現で、今後のアジア向けには、長距離輸送増加する見込み? 一方で、売買主の協力により、北米からの欧州向け、日本向けの相互交換等、輸送ルート・コストの最適化のための取り組みが進む33
地域1 グローバル
国1
地域2
国2
地域3
国3
地域4
国4
地域5
国5
地域6
国6
地域7
国7
地域8
国8
地域9
国9
地域10
国10
国・地域 グローバル
2016/06/24 田村 康昌
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